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フルサイズ“α”で東京駅を“α”写真散歩 [┣ デジタル一眼“α”]

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今日は妻が高校の時の同級生と遊びに行くと言うことで、1日フリーな日。

今週やってみたかったフィルム一眼レフカメラ“α9xi”を持って、話題のスポットに行ってきました。10月1日に改装が終わって新規開業が始まった東京駅に“α”写真路です。

 

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普段、帰りがけに寄ろうと思えばいつでも寄れる東京駅。先週末にはライトアップイベントなどもあったそうで、それは大変な盛り上がりだったみたいですが、タイミングをちょっとずらして、正式開業した最初の週末に行ってきました。

東京駅までは地下鉄でやってきて、130円の入場券を買って入ってみます。

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さすがまだ完成したばかり。駅の中は駅舎保存復元の完成記念のポスターがあちこちに貼られています。このリニューアルオープンな感じのときに間に合って良かった。今だけ感がまだ残っています。

 

さて、今回の目的はフィルム一眼カメラの“α9xi”という、1992年のミノルタ最高峰のカメラを使って、フルサイズ気分を味わってみよう。APS-CサイズセンサーのNEX-7と撮り比べをしてみて、どんな違いを感じられるか試してみよう!

同じレンズを使うのでは単なる画角の違いを見るだけになってしまうので35mm換算でなるべく似たような焦点距離になる単焦点レンズを用意して、それで違いを感じてみよう!ということやってみようと思います。

☆当店blog 12.10.6「平林寺とフルサイズ“α”の話の続き」 

前回の撮影でわかったんですがEV補正をどれくらいすればよいものなのか、光学ファインダーではわからなくて。。。という問題も、先にデジタル一眼NEXで撮影をして、そのときに利用した補正値をそのままフィルム“α”に入れてしまえばOK、という技もうかがって、それで挑戦してきました。

絞りもフルサイズカメラだとやたらと強烈にぼけて、画角に対する被写界深度がかなり浅く感じられることから、やや絞り気味に撮影する、というのも今回のテーマです。

東京駅の名所を各所2枚ずつ撮ってきましたので、フィルム“α9xi”とデジタル一眼のNEX-7との写真をまとめて掲載していきたいと思います。今回は割とまともに撮ってこられましたので、横方向で1600ドットサイズの画像をアップロードしています。各画像をクリックしていただくとやや大きな画像でみられます。

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α9xi

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NEX-7

最初に撮りに行ったのは5番線、6番線にあるとおいう緑の支柱です。東京駅は東京大空襲の際に焼けてしまっているんですが、4本だけ当時の支柱が残っていて、今でもこうしてそのまま使われているんだそうです。

朝からまだ雨が続いているので、屋内で撮影できる被写体をまずはこうして巡っていきます。

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戦前から使われているということは、すでに70年くらいは使われていることになります。電車のホームの支柱ってそんなにもつものなんですね。たくさんの人がこの支柱のそばを通り過ぎているんです。

ちなみに5番線は山手線のホーム。ひっきりなしに電車がやってきて乗降があるのでなかなか撮影するのが大変でした。

人の切れ間があまりないんです。 

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α9xi SAL50F14

大変と言えば、こちらの0kmポストも撮るのが大変。東海道線のホームから見えるポストなんですが、ここ、東京駅が始発になるので東海道線の車両が常時止まっていて、出発してから次の車両がやってくるまでの短い時間しか撮影できるタイミングがないんです。

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NEX-7 SEL30M35

ちなみに、これがなんで見所なのかというと、東京駅は日本でももっとも変わった駅で、ここがすべての起点になっている駅。ここから出発する電車はすべて下り電車になり出発点である0kmポストが各線路にある、というわけなんです。

もうちょっと拡大して撮影したかったんですが、今回は望遠レンズをなにも持ってきていませんので、こんな感じ。

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α9xi SAL20F28

東海道線のホームからは新しい駅舎のドーム部分が見えます。

こういうシチュエーションだとデジタル一眼カメラの場合明るいところか暗いところかどちらかしか映らないモノ、と思えてしまうんですが、フィルムカメラってそういう明暗の差に強いんですかね?普通に撮影しているんですが、明るいところから暗いところまでちゃんとつぶれずに撮れています。

へぇ~。意外とすごいです。

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NEX-7 SEL16F28

ちなみにこちらはソニーデジタル一眼お得意の「オートHDR」を使った写真です。露出を変えて3枚の写真を撮影し、それぞれの暗部、明部の写りの良いところだけを使って広いダイナミックレンジの写真を合成して作り上げる機能です。

これをやってフィルムと互角くらい。むむ、やりますね。

今回は絞り混んで撮影しているので、被写界深度が浅いとかいうのも気になりません。

 

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さて、一般車両はこれくらいにして、次は駅弁でも見に行ってみようか。。。と、思ったら時間がちょうどお昼前。これから新幹線に乗るという方たちが車内でお弁当を食べよう、という作戦を当然決行するわけで、お弁当屋さんがもう大変な状況になっているのを目の当たりにします。

これは無理。

仕方なく、次の目的地へ移動。

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次の目的地は新幹線ホームです。で、最初に買った東京駅の入場券なんですが、これは便利ですね。これさえあれば東京駅の中はフリーパス。新幹線のホームに入るには普通だったら新幹線の特急切符と乗車券がないと立ち入ることができないのに、130円の入場券があれば、そこもフリーパスなんです。何度でも出たり入ったり出来ます。

これは魔法のチケットですね。

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ということで、新幹線ホームに入るんですが、お目当てのハヤブサ車両はあいにく時間が合わなくて見ることはできませんでした。その代わり、近々引退が決まっている2階建て車両のMAXをたくさん見学。

これ、一度も乗ったことがないんです。引退するまでに乗ることができないかなぁ。

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α9xi SAL28F28

新幹線ホームからの駅舎の風景です。有楽町駅側のホーム先端から見えるのは南側ドームになります。

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NEX-7 SEL24F18Z

うーん、やっぱりこういうシチュエーションでの撮影だと単焦点レンズを使うのって難しいですね。望遠ズームがあれば自由に切り取ることができるんですが、なんせホームの中でも移動できる場所は限られているし、制限事項が多いところではズームレンズ必須かも。

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α9xi SAL50F14

ホームではひっきりなしに、小さなお子様の手を離さないように注意してください、というアナウンスが流れていましたが、そうか、子供たちには飛行機よりも新幹線の方が人気が高いのかも。

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NEX-7 SEL30M35

飛行機はこんな間近では見られないですしね。

 

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α9xi SAL20F28

新幹線の0kmポストも発見。画面中央から右下に行ったところにある丸いプレートが見えるでしょうか? これが新幹線の0kmポストなんだそうです。

東北新幹線の0kmポストも探しに行ったんですが、こちらも始発駅と言うことで車両がひっきりなしにやってきては停車しているんです。東海道新幹線の0kmポストが見られたのはまさに奇跡みたいな感じで、2車線とも空になっている状態ってこのとき以外には無かったと思います。

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NEX-7 SEL16F28

その奇跡の一瞬に撮影。

鉄道写真って難しいというか、とにかく忍耐なんだな、というのを教わってきました。

 

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リニューアルオープンしたのは外装だけではなく駅ナカのショッピングストリートもそうです。セントラル・ストリートというのがグランドオープンしたばかりなんだそうですが、超人混みなので、ここはパス。

いつか、妻と会社帰りにでもデートしてのぞいてみたいです。

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そのまま中央改札から外に出ようとしたら、そこに駅舎の見所案内板を発見。このまま中央改札から出てもドームは見られません、というアナウンスをしています。

私は東京駅を利用することはほとんどないので、駅の造りがどうなっているのかよくわかっていなかったんですが、これを見て理解しました。中央改札はすごく小さくて狭くて、豪華なのは北口と南口で、こちらにテレビで紹介されていたドームがあるんだそうです。

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案内に従って北口改札まで移動して改札を出ようとすると。。。おお、なるほど! ここが新たに作られたドーム部分なんですね。改札を出てすぐのところにドームがありました。

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α9xi SAL20F28

見上げればこんな感じ。フルサイズでの撮影の場合、SAL20F28でちょうどぴったりのサイズで撮影ができました。

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NEX-7 SEL16F28

写真を拡大してご覧いただくと、なにか編み目が見えると思いますこれは落下防止のためなのか2F部分の上の方に網が張ってあるみたいで天井全面を覆っているんです。

なので、ここは写真撮影をしてもあまり綺麗には見えないかも。

でも、見事なドームですね。復元された十二支の彫り物とかちゃんと見てみたいんですが、望遠レンズを持ってこないと、これは高さがかなりあるようで。。

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そして、そのドームの下はこんな人だかりです。全員上を見上げて写真を撮っています。なるほど、これは混雑するわけです。こんな大騒ぎになっているのも今週末だけなのかな?

ということで、雨もあがっている見たいですので、北口ドームから外に出て、いよいよ駅舎の外観を見てみます。

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α9xi SAL20F28

北口ドームから出てきて横断を歩道を渡ったところがこちら。手前の信号が邪魔ですが、それでも今回、ぐるっと一周してきましたが、ここから見える東京駅が私にはベストアングルに思えます。

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NEX-7 SEL16F28

これでも駅舎全体を見渡せる一番良い場所に思えます。

ここからロータリーをぐるーっと大きく回って見てみましょう。

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ここでも人の多さに驚かされるというか、アングルの良いところには必ず人垣ができていて、一部ではこうして写生をしている方たちも。

写真だと余計なものまで全部映ってしまいますが、写生なら邪魔なモノはすべて消すことができます。すてきな記念になると良いですね。

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皇居に向かう正面の通りに到着。ここもすごい人だかり。

ここからだったら駅舎全体が見渡せるモノと思っていたんですが、駐車場の建物や電灯などがあり、すっきりと駅舎全体が見渡せるところは無いことに、今更ながら気がつきました。

そういうものなんですね。

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α9xi SAL20F28

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NEX-7 SEL16F28

今回、一番撮りたかった場所の写真がこちらなんですが、目の前の通りが普通に交差点の待ち列になっていて、ここがすっきりと空くことはなかなかありませんでした。

最悪、ここにバスが止まるので、そうすると何も見えません。

これはちゃんと静かな写真を撮るのなら早朝に来てがんばるしかなさそうですね。

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α9xi

南口ドームまでやってきました。今回はなんの理屈も知らずに、単に自分の目で見て絵になりそうな角度、場所を探してシャッターを切っているんですが、建物撮影も難しいですね。

どこに主眼を置くのか、建物の仕組みとかテーマ、背景がわからないと撮りようがありません。

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NEX-7

思いつくままにシャッターを切っているんですが、もうちょっと下調べをしてからでないと、とにかく横に巨大な建造物なので撮影するのが難しく、ただただ歩き回る羽目になります。

ちなみに今日の万歩計の数字は16,000歩でした。距離にして12.3kmを歩いてきています。

駅舎の幅は335mあるそうですので、東京タワーを横にしたときよりも大きいんだとか。さすが日本一の駅です。

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α9xi

ドームの周りにある白い屋根が邪魔だなぁ。。。とか、思っていたんですが見上げてみると、そこにもこんな複雑な作りが。。。

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NEX-7

すごい凝ってます。

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そして再度ドームの中へ。北口ドームよりも南口ドームの方が空いていて半分くらいしか人がいないように思えるのはこのときだけでしょうか?

明日、東京駅見学に行ってみようとしている方は、先に南口ドームへ行かれた方がよいかもしれません。

ここは空いているので、私もセンターサークルの中に入って、真上を見上げて写真を撮ってみました。

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α9xi

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NEX-7

東京から地方に旅に出られる方は、このドームに勇気づけられて旅立ち、地方から東京にやってきた方はこのドームが最初にお迎えをしてくれることになります。

中央改札から入ってしまうと、これらの景色は見られなくなりますので、是非、南口か北口を利用するようにしたいですね。

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遠巻きに東京駅の正面を通ってきたので、今度は正面を見学。南口ドームから北口ドームまでの間のセンター部分が以前は2F建てだったんですが、今回の改装で3F建てにしたんだそうです。

写真の正面下のところにあるアーケードみたいなところがホテルの入り口。東京駅の上はホテルになっていて、宿泊することができるんだそうです。みんな続々とそのホテルの中に入っていくみたいなので、私もついて行ってみました。

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中は超高級ホテル。オープンしたばかりだから観光客の方が続々と入っていってしまっていますが、ここは普段はそんなことのできるところではなさそうです。ホテルのロビーには正面玄関の他に、南口ドームにも入り口があって通じています。

なので、今日は正面玄関から入って、ホテルの中を練り歩き、南口ドームまでの旅を楽しんでいる感じになっていました。いつかこんな高級ホテルに泊まってみたいなぁ。

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α9xi

東京駅の正面です。貴賓の方の専用入り口になっていて、普段はしまっているそうです。

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NEX-7

天気予報の通りなんですが午前中は雨でしたが午後からは天気が回復して晴れ間も見える用になります、とのことでしたが、まさにそうなりました。

天気が良いとテンションもあがります。

というか、ここまででフィルムを1本半使っているんですが、全部、ここから撮り直したいくらいです!(>_<)

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α9xi SAL20F28

フィルムの現像をみると、ここから急に発色が良くなってびっくり。良い写真が撮れました。

というか、SAL20F28って、今までもAPS-Cセンサーのカメラで何度か使ったことがあるんですが、どこか横につぶれて見えてしまうというか独特のゆがみを感じるレンズで、あまり好きなレンズではなかったんですが、今回のα9xiで使ってみると、そういう感じがまったくなく、すっきりと撮れます。

うまく言葉では言えないんですが、このレンズ、フルサイズでないと威力を発揮できないレンズなのかも。

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NEX-7

せっかく日が差してきたので、やはりもったいない! ということで、本当はこれでゴールだったんですが、ロータリーをもう1周してくることに決定。

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α9xi

先ほどの私の一番好きなアングルに行くんですが、なるほど、ここからだと、この時間は北口ドームが影になってしまうと。お昼頃までに日が差さないと明るい駅舎は撮れないんですね。

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NEX-7

ちなみにこの駅舎、ものすごい豪華絢爛な造りになっていますが、この建築費は周りのビルとの空中権取引で稼ぎ出したモノなんだとか聞いています。

本来、この東京駅の駅舎で使えるはずの高層階の建築権利を周りのビルに販売することで建築費を用立てたそうで、それなのでこうして周りの高層ビルの影になってしまうのも仕方がないのかと。。

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α9xi

ということで、東京駅散歩はここまで。

これは撮った本人にしか感覚が伝わらないと思うですが、35mmフルサイズサイズセンサーカメラの疑似体験として使ってみた“α9xi”なんですが、頭のなかで理屈として入ってしまっているせいもあるのかもしれませんが、従来のAPS-Cサイズセンサーのカメラよりも「大きな画」を撮っている感じでした。

駅構内での撮影もあったので三脚は持って行かなくて、全部手持ちで撮影していて、今回は絞りも使っているので、シャッタースピードも遅く、手ぶれしやすい環境になってはいるんですが、そういう手ぶれを感じる写真もなく、当然フィルムカメラなのでボディ内手ぶれ補正もついていないんですが、ボディとセンサーが大きい分、ぶれにくくなっているんですかね?

フィルムの解像感の低さがあるので、フルサイズ大型センサーの緻密な描写、そして噂されている低ノイズ感は味わえませんでしたが、フルサイズ画角での撮影、やっぱりなにか今までと違っていますね。

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NEX-7

ちなみに最後はPLフィルターを使ってみました。秋晴れの東京駅の写真です。

さて、次に東京駅に来るときは“α99”を手にしてやってこられるかなぁ。。。

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本日使ったレンズはこちらです。生産終了している28mm F2.8も一部利用していますが、50mm単焦点の「SAL50F14」と、風景写真でα CLOCKでもたびたび使われている20mm単焦点の「SAL20F28」を主に利用しています。

“α99”のボディ本体が約30万円となっていて、それに加えてカールツァイスの「SAL2470Z」をそろえてしまうと、それだけで50万円オーバーになってしまいます。初期投資を少なくしてまずはボディをなんとか。。と、お考えの方はこんなレンズからフルサイズデビューしてみるなんていかがでしょう?

 

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☆当店blog 12.9.21「“α”の軌跡をたどる旅『α クロニクル』」 
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ピンキィモモ

こんにちは。

いろいろと凝っているんですね。
地方在住の私でも東京駅は年に1度くらいの割合で行きますが、すべて乗り継ぎなので、改札口の外へは行った事がありません。
今度行ったときは、入場券を買って外に出てみたいです。
あれ?
中だから、買えないっ汗

上越新幹線は、やはり2階がオススメです。
1階とは景色がまったく違いますよ。
by ピンキィモモ (2012-10-08 16:13) 

K

おじゃまします

フィルムでの撮影、楽しんでおられますね^^。

東京駅の丸の内口、私も撮りに行かなきゃ。と思いつつ、もうちょっと落ち着いてから行こうかな?と思っています^^;。

そういえば郵便局も先日新装開業していたと記憶しているので、こちらも撮りに行きたいと思っています^^。


by K (2012-10-08 16:46) 

店員佐藤

♪ピンキィモモさん、こんにちは。
地方からくる新幹線の切符だと、あれですよね。
23区内で降りられるとかそういう行き先になって
いるんですよね。

で、あれば駅員さんに話して改札から一度東京駅の
外観だけ見させてくださいって言って外に出て
そこで入場券を買って入るなんてことができない
ですかね!?

2階建て新幹線、なんとか無くなってしまう前に
乗りたいです。(>_<)
by 店員佐藤 (2012-10-08 23:02) 

店員佐藤

♪Kさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

フルサイズ画角を楽しむはずだったんですが、
やっぱりフィルムの発色の方に目がいってしまって
なんか懐かしい絵柄に和んでしまっています。

たかが駅舎なんですが、全部見て回ると1日がかりですね。
休日に行ってこれてよかったです。(^^)/
by 店員佐藤 (2012-10-08 23:08) 

岡本

とてもよく撮れてますね、私は駅舎を木版画で制作する予定です、アングル参考にさせて頂きます。
by 岡本 (2012-10-20 12:57) 

店員佐藤

♪岡本さん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

木版画は制作されるの大変そうですね。ただ、写真だと
なんでも全部写ってしまいますが、ご自身で画を書けると
不要なものは書かない選択もでき、それがうらやましかったり
します。

東京駅の駅舎のアングルですが、良いアングルのところには
たくさんの人がいますので、現地に行くと人だかりの目線で
ナイスアングルを見つけることができるかもしれません。

近所で2駅しか離れていない場所なので、次は
夜景を撮りに行ってみます。
by 店員佐藤 (2012-10-21 01:31) 

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