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ウォークマンF800BTシリーズ実機レビューレポート 店員の声 [┣ Walkman & Audio]

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先週から出荷が始まった新型ウォークマンのF800シリーズなんですが、ソニーさんから評価用の試作機を週末だけお借りすることができました。

大急ぎのレビューレポートになるんですが、Bluetoothヘッドホンも一緒にお借りすることができたので、これでスマートフォン風に運用がどこまでできるのか挑戦してみました。あまり難しいことはできないんですが、ウォークマンF800シリーズの紹介をしつつ、週末に使ってみたレポートをお届けまします。

 

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さて、写真はウォークマンZ1000(写真左)とウォークマンF800(写真右)のサイズ比較です。昨年登場したウォークマン初のAndroid搭載モデルだったZ1000なんですが、お客様からは何度か「サイズが大きすぎる!」「こんな大きさではウォークマンではない!」なんて声をうかがっていて、そういうご要望をされていた方からすると今回のF800シリーズはジャストフィットなサイズなんでしょうね。

手のひらサイズというか手にすっぽりと入るサイズで登場しました。

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サイズは小さくなっても解像度はそのまま。本体ディスプレイは800×480ドットで一緒なので表示面積が小さくなっているだけ。表示できる情報量は同じです。(ウォークマンZ1000シリーズは4.3型ワイド液晶、F800シリーズは3.5型ワイド液晶です。)

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ソニーのスマートフォンでは「Xperia ray」という小型モデルがありますが、これが液晶画面サイズが3.3型だったとのことで、これよりもほんのちょっとだけ画面サイズは大きいのですが、操作感はほぼ一緒くらいという印象。

Xperia X10くらいのサイズをイメージしていた方にはちょっと小さいのかもしれません。ウォークマンZ1000が男の子用で、F800シリーズは実は女性向けという位置づけだったりして。

 

さて、お借りしたウォークマンF800シリーズに自分の楽曲データを入れて試聴してみようと思ったところ、ちょっと問題が発生しました。こういうのは初めてなんですが、PCにインストールしてあるウォークマン用の楽曲転送ソフト「x-アプリ」を使ってUSB接続でウォークマンF800に曲を転送しようとしたら、「接続が不安定なため楽曲転送ができません」というメッセージが表示されました。

ケーブルが痛んでいるからなのかと思い自分の手持ちのWMポートのケーブルで接続しても結果は同じ。うーん、よくわからないんですが、このお借りしたモデルは評価用の機体で普通に使える様にはなっていないのかも。

ただ、ドラッグ&ドロップで著作権保護をしていない曲の転送は自分でできたので、これで曲転送をしました。本当は本体メモリーをフォーマットすることも試せるんですが、借り物で元に戻せないと大変なことになりそうですし、そういう怖い実験は今回はなしです。

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で、嬉しい誤算はこちら。お借りしたモデルは「NW-F800BT」シリーズ相当のものになっていて、Bluetoothヘッドホンが付属したモデルになっていました。

ノイズキャンセリング機能が内蔵されたBluetoothヘッドホンはこれがソニーとしては初めての製品。使ってみたかったんです。

製品版では最初からペアリングをしてあるそうなので、ウォークマン、ヘッドホン本体が充電されたら、ヘッドホンの再生ボタンを長押しして電源を入れると、すぐにウォークマンからワイヤレス転送される音が聞こえる、という仕組みになっています。

おもしろいのは充電ケーブル。

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これはウォークマンポートとマイクロUSB端子のケーブルになっているんですが、マイクロUSB端子側にもうひとつ、マイクロUSBの雌型の端子があるのがわかるでしょうか? ちょっと特殊なケーブルになっているんですが、理由があります。

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まず、Bluetoothヘッドホンとウォークマン本体をこうしてこのケーブルで接続すると。。。ウォークマン本体の電力をBluetoothヘッドホン側に「おすそわけ充電」することができます。

外出先でBluetoothヘッドホンの電池がなくなった緊急時にはこうしてウォークマンの電力をヘッドホン側に回すことが可能。

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さらにウォークマン本体を充電するときは先ほどのマイクロUSB端子の脇にある雌型の端子に、さらにマイクロUSBケーブルをつなぐことでPCやポータブル電源から両方まとめて充電することが可能。

なかなかおもしろい仕組みになっています。

 

そして、今回のウォークマンF800シリーズでは新たに「FLAC」というフォーマットに対応をしています。

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☆ウィキペディア「FLAC(フラック)」
 

FLACというのはフリーの圧縮フォーマットでCDを超えるサンプリング周波数192kHzまでをサポートするフォーマットになっています。今、一部で流行を始めている24bitの音源などを圧縮することもできて「ハイレゾ音源」という従来のCD以上の音楽を楽しむときの有力なフォーマットになっています。

ウォークマンF800シリーズで対応するのは44.1kHz、16ビットの音源までとなっているので、音楽CDと同じフォーマットまでの対応なんですが、今後のために音楽ライブラリーをFLACにしていこう、なんて方にはちょっと便利かもしれません。

これら、FLACのハイレゾ音源の再生などを試してみたかったんですが今回は時間がないのと、転送時に上記の理由でエラーが出るみたいなので、今回は割愛。でも、FLACフォーマットの音って試すことはできないかなぁ。。。と、思ったら、デモで1曲だけFLACのものが入っていました。

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入っていたのはマイケル・ジャクソンの「ビリー・ジーン」です。調べてみたら、ビットレートが1411kbpsで、16ビット、44.1kHzフォーマットになっていて音源はCDのものをFLACフォーマットで入れておいてくれたみたいです。

同じ曲をATRAC 132kbpsでも入れてくれていたので聞き比べができたんですが、なるほど、さすがメーカーさん、良い曲をデモに用意してくれています。

ビリージーンの曲の始まりってドラムから始まりますが、このときのハイハットの音色が違って聞こえるんですね。Bluetoothヘッドホンでそんなところまでわかるのか?と、思いながら聞き比べてみましたが、私の耳でもばっちり聞き分けられるくらいの違い。ドラムの音程が違うというか、シンバルの高域の音が減衰したときに圧縮音源だとすぐにデータを切り落としてしまうところがそのまま残っていると、聞こえ方がかなり違ってくることを今更ながら知りました。

その後、Atrac Advanced Losslessのビリージーン、256kbpsのMP3のビリージーンを再生してるとやはりそれぞれ音が違うのがBluetoothヘッドホンで聞き分けられました。

ビリージーン、これからは、こういう聞き比べをするときのベンチマークソングにしようと思います。

 

さて、ウォークマンF800シリーズとスマートフォンの違いなんですが、どういうところがあるでしょう? 一番違うのは3G回線という携帯電話で使っている通信回線がウォークマンでは利用ができないこと。それと通話ができないこと。あとはカメラ機能がウォークマンには内蔵されていないので写真やビデオを撮れないことがあると思います。

写真やビデオ撮影ができない、というのは実はカンタンに乗り換える事ができて、今年になってからDSC-TX300Vや、DSC-HX30Vなどの様にWi-Fi機能を内蔵したサイバーショットが登場しているので、これらと組み合わせて使う事で、写真機能を補完して使う事ができます。

通話と通信ができないのはどうにもならないんですが、一部の機能ではそれがなくても利用をそれらしくすることが可能。

その一つがこちらです。「マップ」機能です。

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Android OSには標準で「Google Map」アプリが搭載されていて、スマートフォンではこれで道案内とかをしてもらうことが可能。私もそうですがスマートフォンを使い始めて一番最初に「これは便利!」と思える機能の一つではないでしょうか?

ウォークマンF800でも実はこの機能は外で利用することができます。

「Google Map」には「オフラインで使用する」という機能があり(画像左)、これで行く予定の場所の地図データを切り取って保存しておき、通信回線が利用できなくても保存しておいた地図データを利用することで地図案内ができるようになる、はずのものなんですが、どうやら、この機能は本国アメリカ向けの機能の様で、日本では地図の切り取り機能は利用できなくなっているんです。(試しにニューヨーク・マンハッタンの地図を切り取ってみてください。保存ができます。)

ですが、地図データのキャッシュ機能が搭載されているので、大まかになりますが、これから行く予定の場所の地図を出発前に自宅のワイヤレスLAN環境で先読みしておいて、現地についたらマップ機能を利用すると、新しい場所の読み出しはできないものの、先に読んでおいた地図については表示が可能。

GPS機能も使えるので現在地の表示などもできます。

ちょっとした工夫で通信回線をもたない、ウォークマンF800シリーズでもスマートフォン風に利用することができるんです。

 

それと、こちらの方法は一度、当店blogで紹介をしたことがあるんですが。。。

☆当店blog 12.10.6「月額380円で使えるスマホ風ウォークマン」 

So-netの接続会員さん向けに用意されているサービスで「ホットスポットローミング」というものを利用して、外出先での通信手段を確保するというものです。

普通にスマートフォンを利用すると通信量、基本料込みで月額8,000円前後はかかってしまいます。b-mobileというデータ通信の比較的安いサービスを利用しても月額で2,000円~3,000円のデータ通信量がかかりますが、このサービスを利用すると月額380円ですみます。

ものすごく安いんです。

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ただし、どこででも利用ができるものではなくて、東京メトロの地下鉄駅、レストラン、カフェ、ホテル、空港などのホットスポットエリアが用意されているところでだけ利用が可能。

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ウォークマンF800シリーズにも搭載されている無線LANを利用した通信サービスになっていて、要は出先で公衆無線LANを使う、という手法になります。

前回の当店blogでは、そのサービスの存在だけをご紹介するだけでしたが、非常に安価なので、紹介記事を作りながら私もサービスの申し込みをしてみました。(^_^)v b-mobileを使った3G通信もしていますが、地下鉄内ではホットスポットの方が通信速度とかも速いんです。

実際の接続方法を紹介します。

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まずはWi-Fi設定から。これは最初につなげるときの1回だけの設定です。ウォークマンF800の「システム設定」を呼び出して、「無線とネットワーク」>「Wi-Fi」を開きます。

地下鉄のホームでこれをすると上記左画面の様に「0033」というアクセスポイントが見つかります。これがホットスポットのアクセスポイントになります。これをタップすると画面右の様になりパスワード入力を求められます。

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パスワードというのは「WEPキー」と呼ばれているもので、申込時にSo-netのホームページで表示があったはず。この10文字の英数字をどこかにメモしておいて持ち歩き、0033にアクセスしたときに1度だけ入力してください。

一度入力したら、もう変更の必要もありませんし、2度と聞かれることはありません。この設定ができたら、設定は半分終わったも同然です。

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続いてはブラウザを使います。アクセスポイント「0033」につながった後でブラウザを開くと必ずホットスポットのログイン画面が開くようになります。

ここで入力するのはSo-netの会員ID(So-netのメールアドレス)と、So-netのパスワードです。「次回から入力を省略」と、すれば2週間くらいはここでのログインID入力を免除してもらえるようになるので、ここではチェックを入れておきましょう。

この画面は今後、なども見ることになります。ホットスポットにつながったら、まずはこのブラウザを使ってのログイン作業が毎回必要になり、ここでログインをすると、その後にTwitter、メール、ブラウザなどのアプリケーションがインターネット利用できるようになるんです。

携帯電話と違って、いつでもつながるわけでもないですし、毎回ログイン作業が必要にはなりますが、これで月額380円です。

私は通勤途中のメトロの各駅での利用しかしていませんが、ホットスポットが設置されているカフェなどでの待ち合わせが多いという方なら、その待ち合わせ時間でのWEBアクセス、調べごとができるので、カンタンに元は取れそうです。

☆So-net 会員サービス「ホットスポットローミング」のお知らせはこちらから

 

最後はジョギングのお供としての利用です。ウォークマンではなく、ジョギングマンとかランマンという名前に変わってしまいそうですが、個人的にはまっているジョギングにウォークマンを利用できないか、というもの。

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スマートフォン用のアクセサリーとして販売されているアームバンド「SPA-AB10」ですが、もちろん、ウォークマンにも使えます。

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★ソニーストア スマートフォン用アームバンド「SPA-AB10」のご案内はこちらから

☆当店blog 12.9.30「ウォークマンで走ったらランニングマン?」 
☆当店blog 12.7.14「スマホ用アームバンド『SPA-AB10』初使い」 
☆当店blog 12.7.12「スマートフォン用アームバンド『SPA-AB10』開梱レポート」
 

以前、ウォークマンZで使ったことがあるんですが、このときはジョギングアプリの種類によっては通信機能を利用できなくても記録が取れるモノ、取れないモノがあることが判明。

ジョギングでの記録というのは、GPSを使って移動している距離、速度を計測して、自分が走ったスピードやルートを記録して、データベースに残し、自分でランニングのモチベーションを上げていこう、という利用の仕方になります。

今までジョギングもランニングもやったことのない私ですが、スマートフォンでこれをやったら、ログが残るのが非常に嬉しくて、コレ無しにはもうジョギングはできないくらいのお供になっています。

出来ることならスマートフォンよりも軽いウォークマンF800シリーズでジョギングをしてみたいんですが、それを日曜日にサイクリングで試してきました。

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Androidマーケットには無数のジョギングアプリが用意されていて、どれが優れたものなのかもさっぱりわからないんですが、自分なりに適当に選んだのが上記画面左の4つです。「rantastic」というのは、今のところ私がメインで使っていて、有料版になりますがスピード、高低差、コース、その日の天気、気温などまで自動で記録してくれて、Facebookを通してWEB上にデータを残してくれる、一番多機能なアプリ。

ただし、前回のウォークマンZシリーズの時には通信回線がなかったからなのか、距離の記録をしてくれなくて、経過時間だけしか記録されなかったんです。

で、今回はテストのために他に3つのアプリを用意して、サイクリング。一番シンプルなのが「ジョギングレコーダー」というアプリで、これは単に時間と距離とルートだけ記録してくれるモノ。最初はこれだけでも楽しいんですけど、出来れば、記録をどんどん貯めたいんですよ。

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で、結果ですが、前回、なぜウォークマンZでうまくいかなかったのかわからないんですが、どのアプリも全部、ちゃんと記録が残りました。

サイクリング中はウォークマンは通信機能がありませんのでインターネットとはつながっていないんですが、GPS信号だけは位置情報をそのまま記録してくれるんです。見ると地図は表示されませんが、こうして歩いたり、走ったりしたルートはデータが残ります。(画面左はrantastic、画面右はEndmondo)

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なんだ、ウォークマンでも使えるじゃないですか。

ちなみにウォークマンとして音楽再生をしながら、ジョギングデータ記録をとることが出来ます。rantasticでは距離や時間ごとに声でアナウンスをすることもできるんですが、そういう音声データが流れるときは音楽が途切れてしまい、アプリが音声を占有するんですが、その方が聞き取りやすいとも言えます。

ウォークマンZ1000シリーズだとさすがにXperiaよりも大きく重くなってしまうので、あまりメリットがなかったんですが、ウォークマンF800シリーズをこうしてジョギングトレーナーに使うのは良いかも。

今、私が使っているXperia X10よりも小型だし軽量だし。。。何よりもS-Master搭載で音も良いですし♪

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そして、なによりも気に入ったのが、こちらの「ウォークマンクラシックス」です。20年以上前のカセットウォークマンをスキンにすることができて、音楽再生をさせた上で、このスキンを利用するとカセットリールがクルクルと回っている画面がずーっと液晶表示されているんです。

音楽を楽しみながら、ウォークマンの窓から見えるリールの回転をぼーっと眺めるのって、何年ぶりでしょう。

単なるジョークアプリみたいなものなのかもしれませんけど、これ、歴代ウォークマンのモデル全部揃えてみても良いんじゃないですかね!? 上の画像はWM-20というモデルだと思いますがカラーはピンクだけではなく、ブラック、シルバー、ブルーなどのモデルもあったはず。私が持っていたのはブラックモデルなんです。

これ、すごく気に入っているので、カセットを含めてもっとリアルなアプリにアップデートしてもらうのをリクエストです。

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ということで、とりとめのない話ばかりになってしまいましたが、新型ウォークマンF800シリーズの実機レポートでした。

今月はソニーの秋新製品の先行予約販売ラッシュの月になっていますが、当店の10月だけのオーダーを台数ベースでカウントしてみたら、ウォークマンF800シリーズは第2位のオーダー数になっていました。

大ヒットモデルになりました! 当店経由でお買い上げくださった皆様、本当にありがとうございます。

 

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☆当店blog 12.10.3「ウォークマンF800シリーズ ショールームレポート」
 

☆当店blog 12.10.16「ウォークマンF800シリーズのケース3シリーズの紹介」
 
☆当店blog 12.10.6「月額380円で使えるスマホ風ウォークマン」 

☆当店blog 12.10.5「ウォークマンFシリーズ 当店オーダーレポート」 

☆当店blog 12.10.4「【ソニーストア限定】『NW-F807/S』先行予約販売開始!」
☆当店blog 12.9.20「Android OS 4.0搭載のウォークマンFシリーズ発表」 

 


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Noir

ウォークマン クラシックスおもしろいですね♪

テープの大きさも徐々に変わっていく巻き取りも演出されていたりするのでしょうか?!
by Noir (2012-10-22 19:24) 

pooh2000gt

ウォークマンクラッシックス、伝統と歴史があればこそ出来るんで、これからも遊び心を持って頑張ってほしいです♪
by pooh2000gt (2012-10-22 21:07) 

こうざえもん

今年の春Z1070(限定モデル)を購入しているのでとてもF800は買えないんですが、WALKMAN CLASSICだけでも欲しいですね。

Z用に提供してくれないかな~、なんて思ってます。
by こうざえもん (2012-10-22 21:35) 

店員佐藤

♪Noirさん、こんにちは。
入っているテープが相当長いリールのものみたいで
今のところまだ巻ききることがないようです!?(^_^;)

できれば巻きが寄ってきたときに左右で回転速度が
違っているところまで再現してくれるということなし
なんですが、それは次期バージョンに期待!ということで。
by 店員佐藤 (2012-10-23 18:29) 

店員佐藤

♪pooh2000gtさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

ウォークマンの歴史を上手いこと利用してくれましたよね。
この手を使うなら、もういくらでもほじくり返されそうで
楽しみです。
by 店員佐藤 (2012-10-23 18:33) 

店員佐藤

♪こうざえもんさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

サイズ的にはウォークマンZ1000シリーズの方が
リアルな感じになりそうです。>ウォークマンクラシックス。

Zシリーズをお持ちの方はまずは年内に予定されている
バージョンアップに期待ですよね。うちも今回はF800シリーズは
買えなくて、Z1000をそのまま展示しています。

バージョンアップの時にウォークマンクラシックスアプリが
インストールされることに期待しています♪
by 店員佐藤 (2012-10-23 18:35) 

GAnGAn

ノートのメモ書きなどをPFDなどにスキャンしたものを電車移動中に読み返したいと思ってます。これができると鞄の中身が激減するのですが、アドバイスいただけませんでしょうか?
by GAnGAn (2013-03-09 18:42) 

店員佐藤

♪GAnGAnさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

なるほど、ノートというかメモ書きは私もかなり頻繁に
しています。ただ、一度利用したら私の場合はそのまま
すぐに捨ててしまっているので、必要なデータはすぐに
生かしてしまうのがコツ、とは思っています。

アーカイブしてとっておきたい、ということでしたら
ScanSnapを使ってpdfファイルにして、Andoroid ウォークマン
Xperia タブレット、XPeria スマートフォンなどの端末で
ご覧になるのがいいですかね。
by 店員佐藤 (2013-03-26 11:30) 

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