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『nasne』店頭展示機の開梱&セッティングレポート [┣ PlayStation]

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7月19日発売予定だったネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne」が発売日延期になりました。ですが当店の店頭展示製品が発売日前日の7月18日に入荷しています。

店頭展示品ですので、製品版とは一部仕様が変更になっている可能性もありますし、まだ各種ソフトウェアのアップデート前なので参考にならないかもしれませんが、展示モデルの開梱&セッティングをレポートしたいと思います。

※この記事は当初予定していた発売日の7月18日に作成していているblogエントリーです。一部加筆して訂正をしていますが、発売日前日のレポート、ということでご覧ください。

 

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まずはパッケージの外観からなんですが、すごいですね。forの後がPS3、VAIO、Sony Tablet、Xperiaといろいろ続いています。年内にはPS Vitaも対応予定ですし、ここのシールは時期が経つとともに変わっていくのかも。

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同梱品のケーブルの長さなどがわからなかったんですが、パッケージの記載でようやくはっきりとわかりました。LANケーブルは1m、アンテナケーブルは1.5mになっています。アンテナケーブルはともかくとして、環境によってはLANケーブル1mというのは厳しいかも。スイッチングハブのすぐ隣くらいにnasneを設置するならいいんですが、ちょっと離れたところに置きたい、というと全然足りなくなりそうです。

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LANケーブルの長さが足りなさそう、という方はこちらからソニーストアでお買い求めいただけます。考えることはみな同じみたいでやや長めの5mケーブルが今は欠品しています。(記事作成当時は欠品していましたが8月29日現在はソニーストアの在庫はそろっています。)

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こちらがパッケージの背面になります。ちょっと大きめの画像にしてあるので、クリックしていただくと拡大表示で読むことができます。

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同梱品を並べてみました。 

PS3用のtorneソフトウェアディスクが入っていますが、PC、Tabletで利用する方は必要なし。そのほか、取説がnasne本体の形と同じデザインになっているところがいいですね。

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付属のACアダプターですが、サイズは非常に小さく、大きさはホームランバーとほぼ同じくらいです。

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そういえば「B-CAS」カードについてもお客様からお問い合わせをいただくことが多かったです。nasneの場合、1台につき1枚のB-CASカードが必要になります。WOWOWなどの有料放送を視聴する場合は利用するチューナーの台数分のB-CASカードが必要になってしまいます。

カードのサイズはミニサイズのものではなく、BDレコーダーなどで使っているレギュラーサイズのものになります。

これを背面横のスロットに挿して使います。

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nasneに接続するのは電源と有線LANと地デジ&BS&CSの混合波です。当店では16ポートハブがあるのでLAN端子はOKなんですが、アンテナ配線が分岐しまくっているので、ちょっと心配。しかも、このあとnasneの台数を増やす予定でいるので、そこをどうするか。。。

一応、予定ではnasneに入れたアンテナ信号を隣のnasneにつないで、さらにそこから隣の隣のnasneにつないで。。。というチェーン接続を予定しています。それで駄目だったら分配器を用意することになります。

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ということで、お店っぽく、nasneの展示台もいただいたので、ブラビアの脇に設置してみました。製品版のnasneがやってきたら、ここに3台並べて使ってみる予定です。(当初3台設置の予定でしたが、その後、この展示機が故障してしまったため、交換をしてもらうまでは2台設置でのレポートになりそうです。)

 

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さて、ここからなんですが、PS3の場合は専用ソフトの「torne」アプリを使って設定、コントロールを行います。VAIOの場合は「VAIO TV for nasne」を利用するんですが、そのソフトウェアが現時点ではまだ公開されていないので利用ができません。利用できれば一番簡単にnasneの設定ができそうでもあるのですが。。。

今回はまず、一番大変そうと言うか、ショールームでもやったことがないSony TabletからRECOPLAアプリを使った設定に挑戦です。

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こちらがRECOPLAのホーム画面。操作したい機器をここで登録して利用することになります。当然の様に「機器追加」を選択してみるんですが。。。

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残念、機器が見つからないそうです。あれれ、どうしたんでしょうね。ここで機器が見つからないと先に進めないんですが。。。

結論からいうと、どうやらRECOPLAのバージョンアップが必要みたいで、現時点ではnasne対応になっていないRECOPLAになっているみたいです。直接メーカーさんに確認を取ったわけではないんですが、Sony Tablet に入っている「DLNA」アプリを使うとnasneにアクセスができるので、そういうことの様です。

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なお、アップデートされていると言えば、予約機能を利用するためのCHAN-TORUが昨日バージョンアップしているようで、ログインIDのところにSEN(Sony Entertainment Network)アカウントとか登場するようになっています。

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さらに1アカウントにつき、1台のレコーダーしか登録ができなかったため、ログインに使うアカウントごとに登録するレコーダーを変えるとかいう裏技があったりしましたが、ひとつのアカウントに複数台のレコーダーを登録できるようになったようで、それも必要なし。

急に便利になっています。

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ということで、CHAN-TORUの設定だけ先にしてみようということで、新しいアカウントを作って、そこにレコーダーを登録してみます。

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BDレコーダーも同じ方法をとるんですが、CHAN-TORUとレコーダーをひも付けする場合は、ここでパスワードを発行してもらい、それをレコーダー側に打ち込んでIDと機器を登録することになります。

この時点だけ見ると、どうやらSony Tablet 単体でTablet(正確にはCHAN-TORUアカウント)とnasneをひも付けするのは無理です。

どうしてもPS3か、Windows PC(VAIOには限りません)の力を借りないといけなくなっています。ここでパスワードの発行まではできるんですが。。。

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↑こちらの画面はWindows PCのブラウザ画面です。ここで登録用パスワードの入力をする必要があり、現時点ではこのページへのアクセスがSony Tabletからできないんです。

RECOPLAがnasneに正式対応すると、こういう事もできるようになるのかもしれませんが、それまではSony Tablet単体とnasneだけでテレビ環境を構築する、というのはできそうもありません。

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一度、登録をしてしまえば、あとは簡単。デザインも変わってCHAN-TORUの画面がtorne風デザインになっていて、共通性がもたれています。

なるほど、こういう演出はうれしいです。 

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ということで、ここでまずは笑っていいともの録画予約をすることができました。Sony Tablet で扱うnasneの様子はRECOPLAのnasne対応版待ちです。(この画面は先にPCでnasneの起動設定をした後に行っています。現時点ではSony Tablet本体だけでnasneを動かすことはできません。)

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なお、現時点でも別に用意されている「DLNA」アプリを使うとnasneにアクセスをすることができます。ここではライブチューナーを選択しています。放送中の番組を見せてください、というモードになります。 

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BDレコーダーとのRECOPLA利用の時と同じで、地デジテレビと同時に見比べてみると若干タイムラグがあるのですが、これはタブレットへの転送の時は仕方がないんですかね。

 

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さて、そんなわけでSony Tablet 搭載のRECOPLAアプリとの連携がうまく行かず、いろいろ試していたんですがその時に気づいたことでnasneって電源ボタンがないみたいなんです。

ACアダプターをつないだら、そのまま起動することになっていて、電源ボタンを探す間もなく、動いてくれていました。

起動には約1分の時間がかかるそうで、オレンジのネットワーク状態ランプが点滅から点灯になることで起動状態を知ることができます。

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電源を入れることはなくても切ることはできます。背面のやや飛び出た部分があり、ここをよく見ると2つボタンが縦に並んでいます。これの上のボタンが電源ボタンで3秒の長押しをすると電源を切ることができます。

下のボタンはIPリセットとなっているので、ネットワーク障害などでうまくネットワークにつながらないときに、IPアドレスを取り直すとか、そういう使い方をするんでしょう。

 

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とりあえず、Sony Tabletではうまく設定ができなかった(RECOPLAのアップデート待ち)ので、続いてはVAIOでの設定に挑戦します。

VAIOについても「VAIO TV for nasne」の登場を待たなくてはいけないんですが、VAIO以外のPCをお使いの方の場合はどうなっちゃうのか? それをシミュレートしてみたいと思います。

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まずは当店のネットワークですが、会社のネットワークから分離しています。無線LANルーターを使って会社のネットワークにつなげていて、店内だけは無線LANルーターが親になる店内ホームネットワークを組んでいるんです。

無線LANルーターにDHCP機能があるのでネットワークに接続したPCやネットワーク機器は自動でIPアドレスが振り分けられて、ほぼそのままでネットワーク接続ができるようになります。通常のおうちで、無線LANルーターを使われている場合と環境は同じです。

nasneには無線LANルーター経由の有線LANケーブルで接続されていて、テレビ周りのものはすべて有線接続。VAIOやタブレットが無線LANルーターと無線接続というスタイルになっていて、極力無線部分を少なくするような努力はしています。

無線LAN接続は便利なんですが、どうしても動画のストリーミング転送などでは不具合が起きやすいので、できるだけ有線LANにしています。

ということで、ここでもVAIOは無線LAN接続で無線LANルーター経由で有線LANのnasneと接続しています。まずはVAIOのネットワークアイコンからnasneの存在を探してみると、すぐに見つかりました。

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ネットワークから「NASNE-5804SE」というのが見つかりました。名前はあとから任意で変えられるんですが、とりあえずはnasneとついているネットワークコンピューターを探してその中をのぞいています。

中には「nasne_home」と「share1」という二つのフォルダが見つかります。「nasne_home」フォルダを開くと「index.html」というファイルがあるので、それをクリック。

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すると、こうしてnasneの設定画面が開く、という仕組みです。

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もうひとつのフォルダ「share1」の方はこちらがメディアストレージにはるはずの場所です。予定ではnasne発売と同時にnasneのファームウェアがVer.1.5になり、そこでDLNAサーバー機能が搭載されることになっています。

このフォルダに音楽、動画、写真ファイルを入れておけば、DLNA対応機器からアクセスして共有サーバー的な使い方ができるんですが、現時点では単なる共有フォルダになっているだけ。

とりあえず、わかりやすく、「music」「movie」「photo」の3つのフォルダを作っておいて、ここにそれぞれの実験用ファイルを置いておくようにしましょう。

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先ほどの「nasne home」に戻ったらここで各種設定を行います。ネットワーク設定などもここで行うことになっています。

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メディアサーバーとしてのセキュリティもちょっとだけ搭載されていて、ここでクライアント登録の設定を変えられます。自動にしておくと、ホームネットワークに接続された方にはすべて解放、になっています。自分しかアクセスできないようにしたいという場合は、ここで設定を手動にしておき、あとは自分以外につながっている機器を削除しておけばOKです。

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サーバー名の名前などはここで変更します。私はわかりやすく、メディアサーバーとしては「nasne-a」としてファイルサーバーとしては「nasne-1」としておきました。これでDLNAでがんばるメディアサーバーなのか、単なるファイルサーバーとしての利用なのかが、PCからわかりやすくなるかな?

この後増えていくnasneもnasne-b、nasne-cと、nasne-2、nasne-3として増やしていく予定です。共有フォルダ名もここで変更ができます。

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そして、ここが大事。レコーダー設定です。ここでチャンネルスキャンなどをさせて、はじめてネットワークレコーダーとしての利用がはじまります。

これらの画面はすべてブラウザで操作しているのでSony Tablet もRECOPLAがアップデートしたら、同じ画面で設定操作ができるはずなんです。 

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ということで、まだnasne側がDLNAサーバーとして動作していないので、Windows Media Playerでアクセスしても何も出てきません。こちらも結局バージョンアップ待ちです。

ただ、2011年VAIO夏モデル以降搭載の「VAIOホームネットワークビデオプレーヤー」を使うと、nasne-aにアクセスすることが可能。先ほど予約録画した「笑っていいとも!」を見ることができました。

ネットワークレコーダーとしてはすでに利用ができるようになっているみたいです。よーし、明日は自宅からAtom搭載のVAIO Pを持ってきて「VAIO Media plus」で、nasneにアクセスしてみよう!

※VAIOの場合2011年夏モデル以降の場合は「VAIOホームネットワークビデオプレーヤー」を利用します。2011年春モデル以前の場合は「VAIO Media plus」を使うことでDTCP-IP対応のDLNAクライアントソフトとして利用が可能。VAIO以外のWindows PCでは、別途DTCP-IP対応のDLNAクライアントソフトが必要になりますのでご注意ください。

 

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ということで最後はPS3の登場です。なんとかPS3をお持ちでない方向けにタブレットだけ、VAIOだけでnasneが使えますよ!というところをお見せしたかったんですが、アップデートソフトがないとどうも本当の使い勝手がわかりません。

その点、PS3に関してはすでにソフトウェアがすべてそろっているので、発売前の現時点でもすべての機能が利用できます。

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nasneに付属のソフトウェアディスク「torne」ですが、それは結局、私の場合は開封せずに使えました。さきにPS3用テレビチューナー「torne」を使っていて、そっちに付属の「torne」アプリの最新バージョンがnasne対応になっているからなんです。

テレビチューナーの「torne」を利用している方はnasneをネットワークに加えれば、それだけで利用が可能です。

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すでに現行の「torne」アプリの設定画面にはnasne設定の項目があります。この中の一番下のところに「nasne home」というボタンがあるので、それを選択すると。。。

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先ほど、VAIOからみた「nasne home」 と同じ画面がPS3のブラウザで表示されます。

あとはnasneの使い勝手を試すだけなんですが、あのサクサク操作はショールームだけのものではありませんでした。なんのインチキもなく、当店のホームネットワークでもtorneチューナーと同じようにサクサク快適操作が可能です。

LAN経由での動作になっているのに、なんでこんなに操作が軽いんでしょうね!? これが自宅にあったら確かにブラビアのチューナーとか、BDレコーダーとか使わなくなってしまうかも! 

 

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以上、発売前の当店の展示機によるネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne」の開梱セッティングレポートでした。

 

繰り返しになってしまいますが、いろいろ制約があるのはSony Tablet向けのRECOPLAのアップデート待ち、それとVAIOの場合は「VAIO TV for nasne」の登場を待っている事情があります。nasne本体のVer1.5へのアップデートもないとDLNA機能を利用できないというのもありました。

nasne本体の発売日にはおそらくこれらの3つのソフトウェアが同時公開になるはずで、それが出てくると、今回のレポートは全然役に立たないものになるかと思います。

 

また、これらのプログラムが公開されたところで追加してVAIO、Sony Tabletの使い勝手と、それとDLNAサーバーとしての利用方法をレポートしたいと思います。

 

☆VAIO製品別サポート情報「VAIO TV with nasne」のご案内はこちらから 
☆My Sony Club「RECOPLA(レコプラ)」ダウンロードページはこちらから

 

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【当店blogのnasne関連情報はこちらから】

☆当店blog 12.8.23「BSアンテナ『SAN-40BK1』の話」 
☆当店blog 12.8.22「ソニーストアにて『nasne』が受注再開!」 

☆当店blog 12.8.7「nasneの発売日が8月30日(木)に決定」 
☆当店blog 12.7.18「『nasne』発売延期のお知らせ」 
☆当店blog 12.7.18「『VAIO TV with nasne』の製品サポートページを発見!」 
☆当店blog 12.7.17「nasneとVAIOの『VAIO TV with nasne』とストレージ利用」 
☆当店blog 12.7.13「nasneが発売日にいきなりアップデート予告」 
☆当店blog 12.7.12「ソニーストア『nasne』のオープン先行予約販売がスタート」 

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【nasneに使える関連製品の紹介】

☆当店blog 12.8.1「外付けHDDメディア3機種が値下げ&15%オフ」 

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