デジタル一眼『NEX-C3』ファーストインプレッション [α写真路の話]

早速ですが、新型デジタル一眼「NEX-C3」のファーストインプレッションです。
評価用試作モデルということで製品版とは仕様が違っている可能性があります。実機写真データのWEB掲載はまだできないのと画質評価ができないため、今回は使い勝手だけのレビューレポートになるのですが、是非おつきあいください。
同時発表になったNEX-5/3のファームウェアアップデートの内容も一緒に紹介したいと思います。

さて、まずは新型モデルの紹介から。これがNEX-C3です。
ボディカラーは3種類。左からブラック、ピンク、シルバーの3色です。真ん中のピンクのモデルですが写真では赤に見えると思います。実際の見た目にもこれに近いカラーでなんていうか、赤いボディの光沢のあるところが普通白っぽくなるのにそこがピンクみたいな見え方をします。かなり濃いピンクです。
それと左にあるブラックモデルですが、これだけ天面がグレーがかっています。この部分だけアルミを使っていてプラボディとのツートンにして感触、質感を良くしています。

NEX-C3のボディがNEX-5の記録を塗り替えて世界最小、最軽量になってしまうんですが、最大の違いはここのグリップ部です。まるで厚みが違っていて、これのおかげで持ってみた感じも軽く小さくなった感じに。

グリップ部の底面を開くとそこにはバッテリー収納部があるんですが、メモリースロットはここにはありません。隣のボディ中央部に別のフラップがあり、そこがメモリースティックとSDカードの両対応スロットになっているんです。
並列に並んでいた従来モデルと比べるとこれで薄型化をしているわけです。

メニュー画面は大きな変更はなく、NEXシリーズでおなじみの6つのアイコンが並んだこの画面になっています。
ただ、オートモードの操作性が大きく変わっています。撮影モードをオートモードにして使ってみます。オートモードにすると「マイフォトスタイル」というボタン名称が出てくるので、それを使います。

すると回転ダイヤルのところに、背景ぼかし、色合い、美肌補正、タイマー、ピクチャーエフェクトなどのアイコンがくるくると登場。これがいわゆる絞りだったり露出だったりホワイトバランスだったりします。
オートモードではそんな設定は普通できなくて、設定を変更したいときはプログラムオートを利用するのに、NEX-C3ではオートモードでこれらの機能を利用できる。しかも「露出」「ホワイトバランス」「絞り」という難しい言葉ではなくて「明るさ」「色合い」「背景ぼかし」という、イメージしやすい言葉で。
なるほど、これはオートモードがすごく進化しているモデルなんだ!
で、ここでは注目のピクチャーエフェクトを使ってみます。

11種類のスタイルが用意されていて、ここでエフェクトを選びます。ここではたまたまグリーンのVAIO Cノートがあったのでパートカラーのグリーンを選びます。グリーンだけが色を残してあとはモノクロになります。
これでエフェクトを確定。
続けて「効果を追加」というボタンで「背景ぼかし」を選択。

おなじみの「背景ぼかし」機能を使うわけですが、これが背景をぼかしている状態。写真では効果がわかりにくいと思いますが、よく見ると背景ぼかしアイコンの山の部分がぼけているのがわかりますか?

ダイヤルをくっきりに回すとアイコンの中に描かれている山もくっきりします。細かいところなんですが、こういう演出ってすごくわかりやすくて、絞り値の高いこういうズームレンズを使っている時ってあまり背景ぼかしの効果が出ないんですよね。それでも後でPCの大画面で見るとちゃんとぼけてはいるので、こういうところでイメージを作ってくれるところって偉いなぁ。
背景をぼかして、それで効果を確定します。

すると、こうして画面の下のところにアイコンとして「効果」が並んでいくんです。オートモードでどの効果を使っているのかが、こうして理解しやすくなっています。これでさらに「効果を追加」していくと。。。

グリーンのパートから、絞り、タイマー、色の濃さ、色合いを選んだのがこの状態です。5つの設定を操作して効果を重ねています。
訳がわからなくなったら上ボタンの「リセット」を押すか、電源を切るとすべてリセットされて最初の状態になるんです。

メーカーさんからはサンプルの写真とかを見せてもらって、こういうピクチャーエフェクトの効果がありますよ、という説明をしていただくんですが、うーん、どうも自分でこういうのを撮影するイメージがわきません。
これって楽しいのかな? こういうエフェクトが必要だったらあとでフォトショップで同じことをすれば良いし、カメラにこういう機能が搭載されている必要ってないんじゃないかなぁ?とか思っているもので。。。
ならば、

実際に撮ってみなくちゃ!ということで早速試用させてもらってきました。今回の目的はピクチャーエフェクトの初体験です。
で、結論を最初に申し上げますが、実際に使ってみるとこれは考え方が変わります。ピクチャーエフェクトを設定すると撮影前のモニター画像にエフェクト効果付きで表示がでるわけで、完成形を見ながらの撮影ができるわけです。
たとえばこの写真。(NEX-C3で撮影した写真の実写映像はリサイズしても掲載不可なので、一度プリントして、それを別のカメラで撮影しています。ご了承ください。【追記】事情により掲載写真はすべて削除させていただきました。ご了承ください。)

単なる階段なんですが、これに「トイカメラ」というピクチャーエフェクトを使うと独特のトンネル効果があって主題がはっきりすると言うか、どこか懐かしい写真の雰囲気になります。
なるほど、こういう写真の仕上がりになるのか!というのが、いきなりイメージできるのでそれに泡あせた構図での撮影が楽しめるようになります。この時は江ノ島なのに「尾道みたい!」とか言いながらシャッターを切っていました。

液晶モニターを引き出して角度をつけることができるので、こういう見上げた構図もちょっと面白いんです。子供にトイカメラを持たせたら、こんな写真とか撮ってくるのかなぁ、とか子供になった気分でシャッターを切ることができます。

あじさいの写真もトイカメラで撮るとなにか意味ありげ。
いつもなら構図を考えて2/3をあけて中心に被写体がこないように撮らなくちゃ、とか、写真撮影の定石を意識してしまうんですが、これはそういうのと無縁の世界になれるかも。撮りたいものを撮る、それだけで、なにか意味のある写真になるので、写真を撮るのが面白くなります。
ピクチャーエフェクト、楽しいぞ!

こちらはまた別のエフェクトで「レトロ」というのを選んでいます。これは色のバランスが崩れているのではなくて、エフェクトでセピアカラーにしてくれています。

この色調がなければ単なる記録写真風になってしまうところが、とても貴重な懐かしい写真になります。つい先週行ってきたばかりの江ノ島なのに、この写真だけは子供の頃に行った江ノ島の写真みたいです。

これはパートカラーのレッドを選択したところです。どこか不思議な映画の世界みたいになりました。

こちらはあまり効果がないかもしれませんがハイキー。明るくフワフワした写真が撮れるので女子カメラで人気がありそう。地中海風に撮れます。

これは「ポップ」を使っています。あまり良い見本ではないんですが、薄曇りの空が青くなって、お店のマークも色鮮やかに。西海岸風。

ということで、今回は写真データの掲載ができないので、プリントをしてみたんですが、どれも素敵な写真になっていて、なんかカード集めをしているような気分です。
そうか、必要に迫られてプリントしていたんですが、こういう写真整理もありですね。撮ってきた元データはもちろんPCに保存するんですが気に入った写真だけこうしてジャンジャンプリントして、箱にしまっておいて、誰かに見せるときは無造作にこういう写真を広げて楽しむ。これはどこに行ったときの写真と説明するのがすごく楽しそう。
どの写真もいつもなら撮らないような画角のもので、なんか自分で撮ったものではないみたい。NEX-3Cだけではなく、ファームウェアのバージョンアップがあるので、これらの機能はNEX-5、α55などでも利用できるようになります。
積極的に使っていきたい機能です。

そしてNEX-5、NEX-3のファームウェアバージョンアップでは対応できず、NEX-C3にだけ新搭載なのがこれ。「プレシジョンデジタルズーム」機能です。
正確にはNEX-5、NEX-3にもこの機能は搭載しているんですが16mm単焦点レンズ「SEL16F28」を使っているときだけ利用ができるデジタルズームの機能なんです。それがNEX-C3ではレンズを問わず、どのレンズを装着しているときでも利用が可能になります。

どういう使いかたをするかというと、ま、こういう風に18-55mmズームレンズで望遠いっぱいにしてもこんな感じだったりするときに使います。ここから2倍くらいのデジタルズームにするだけで。。。

こんな写真になるんです。
あとからトリミングすれば良いだけ、という話もありますが写真ってやっぱりできるだけ撮る瞬間に完結させたいもの!(って、ピクチャーエフェクトを使ってから急にそういう風に思え始めました。)せっかくのデジタル機能です。足りない焦点距離をこれで稼ぐのってありかも。
ちなみに最短撮影距離が長いNEXのレンズですが、マクロレンズがなくてもこのデジタルズームを使うことでそれっぽく利用することができます。使いかたを覚えるといざというときにいろいろ役に足ります。
これがNEX-C3でないと利用できないというのは悔しいなぁ。

NEX-5、NEX-3にもファームウェアでアップデートされることで追加されるのがこの「ピーキングレベル」です。フォーカスが合っているところをピーキング表示してくれます。感度は低いから高いまで3段階あり、高いにすると盛大にピーキング表示があって、低いにすると本当にピントが来ているところを狭い範囲で表示するだけになります。
レベルの調整ができるのと、あと表示色も自分で変更できます。色は白、赤、黄色から選択をします。

これはピーキングレベル高いで表示色を黄色にしているところです。オートの時は表示されず、マニュアルフォーカスのときにだけ表示されます。
で、この機能がどんな時に役に立つのかというと。。。

一番、便利に使えるのはオールドレンズを使っているときでしょうねぇ。

これはライカ・エルマーというレンズなんですが、1930年頃に作られたむかーしのレンズなんです。アダプターをいろいろ使ってNEXに装着して使えるんですが、オートフォーカス機能はさすがについていないので、レンズ根本についているレバーを使って自分でピント合わせをします。

ピーキングレベルを表示すると、微妙にずれやすいピントがどこに合っているのかピンポイントで表示されます。これを使うとピント合わせが10倍くらい楽になります。
というかこれだったらAFと同じくらいの精度でピントが合わせられます。
マウントアダプターを使ってAマウントレンズを装着しているときにももちろん使えますし、本当はそういう使いかたをソニーさんもしてもらいたいと考えているんでしょうけど(^_^;)これはマニュアルフォーカスが飛躍的に使いやすくなります。
NEX-5、NEX-3ユーザーさんも良かったですね。
ということで、ここまでの操作が実際にどんな感じになるものなのか動画に記録してみました。
最初はオートモードで背景ぼかしから5つの効果を重ねて入れているところ。次にピクチャーエフェクトのトイカメラと美肌モードを重ねて撮影しているところ。さらにプレシジョンデジタルズームを利用しての撮影をしています。
このカードをさくさく切っている様な感覚が良い感じなんです。

だんだん難しい話になってきていますが、これが最後です。おそらくNEX-C3にしかこの機能はつきません。キーのカスタム機能なんですが、NEX-C3になってから設定の自由度がまた一段上がりました。
ソフトキーB、ソフトキーCへの機能振り分け自体はNEX-5もファームウェアバージョンアップでできるようになっています。ソフトキーCへの振り分けは3つまででしたがNEX-C3ではそれが5つに増量。割り当てできる機能も増えており、プレシジョンデジタルズームも含まれるので、これは絶対にカスタムキー割り当てをしたいところ。
さらに!

NEX-C3のホイールキーを見ると上下にしか機能割り当てがありませんね。このホイールキーの左右にも実はキー割り当てができるんです。従来はここにフラッシュとかタイマー撮影の機能が割り当てられていましたが、正直、フラッシュの操作ってフラッシュを使っているときしかしないわけじゃないですか。
そこに別の機能が割り当てられる、たとえばαユーザーには大人気のオートHDR機能を割り当てることとかできるんです。
なのでソフトキーB、ソフトキーCに5つ、それとソフトキー左右なので全部で8つの機能のショートカットをこれらに割り振れるんです。
極端にボタンの少ないNEXのボディですが、使いこなせば普通のデジタル一眼“α”機並の高い操作性を利用できるかもしれません。

今回はキャラクターに北川景子さんを使って女性向けの簡単操作カメラというイメージで販売促進をしていくようですが、いやいや、実はNEX-5よりも高機能なカメラになっているんです。
妻のために買ってあげるというテイにしておいて、実は自分が使いたい、って作戦を発動させてもよいかも。そんなわけでピンクカラーが大好きな妻にボディカラーのことを打診。シルバーカラーのボディにケースだけピンクにする感じでどうですか?って話をするんですが、あっさりと「そんな事しなくてもピンクボディがあるならそっちの方が良いじゃない」とのことでした。

うーん、確かにおっしゃるとおりです。最初からピンクの方がかわいいですか。
あ、そうか、逆にピンクボディにブラックのケースとかつければいいのかなぁ!? ちょっと男性にはピンクボディが手を出しづらいんですが、逆を言えばピンクボディで買ってしまうと女性専用で使えるカメラになるかも。

さて、購入に関してですが、いつもの通りソニーストアさんでは盛大なキャンペーンを用意しています。受注開始は6月17日金曜日を予定しているとのことで来週の金曜日にスタートです。
その間にじっくりと買い方を研究することができます。

まずはソニーストアの購入特典ですが、今回も奮発してくれました。長期保証の5年ワイドを無料でつけてくれます。7月29日までの限定特典となっていますが、これ、普通に利用しようとすると本体価格の約10%がかかる保険になります。
これは単なるメーカー保証の延長サービスではなく、水没、落下の際も保証を受けられる動産保険みたいなものになります。それでいて、保険の利用時に特に立て替え払いの必要もなく、普通にサービスセンターなどに保証書(ソニーストアの購入明細書になります)などを添えて修理出しするだけ。免責金額などの設定もありませんので保険が適用されたら無料で修理をしてもらえます。
メーカー直販ならではのサービスになります。

そして、今回は選べる特典として本体購入時に3つのアイテムを用意してくれていて好きなものを選んでもらうことができます。
特典1はデジタル一眼カメラに絶対不可欠な防湿ケースとレンズペン。
HAKUBA ドライボックス クリアタイプ 5.5L KMC-11
- 出版社/メーカー: ハクバ
- メディア: エレクトロニクス
両方とも1,500円前後はするので両方で3,000円分くらいの特典になります。防湿ケースというのはドライボックスとも呼ばれる外気をシャットアウトするカメラ用の収納ケースです。カメラをいつまでも調子よく使うために、カビなどから本体を守ります。
アクセサリーなどでごちゃごちゃしやすいデジタル一眼カメラですが、最初にこういうケースを用意してNEX関連のグッズはこの中!と、収納場所を決めておくと部屋が散らかることもなく片付きます。デジタル一眼カメラを始めて買う、という人にはこのセットを強くおすすめします。
選べる特典その2は季刊誌「女子カメラ」1年分です。
この本、1冊1,050円もします。これが12冊!?とか思ったら、これは季刊誌だったんですね。1年で4冊送られてきます。でもそれでも4,200円分になるんです。コストパフォーマンスを考えるとこれが一番お得な特典になります。
誌面はゆるくてかわいい写真のオンパレード。写真はリアルに忠実に撮影するだけではなく、自分のイメージでどんどん変えちゃっていいんだ、というのを私もこの本で勉強させてもらいました。
選べる特典その3は旅行会社JTBの旅行券2,000円分になります。
2,000円ではどこにも旅行に行けません!って思うかもしれませんが、これでJRの切符も買えるし、旅行申し込みのときの代金の一部として使うこともできます。防湿庫も持っているし、女子カメラはちょっと肌に合わない。。。という方はこちらをご利用ください、という、なんともお客様の気持ちがわかっているソニーストアのスタッフさんが用意してくれた特典ですね。
これら3つのプレゼントからひとつを選んでオーダーをします。

今回のNEX-C3で販売するのは2つのキット。18-55mmのズームレンズがセットになった「NEX-C3K」【69,800円】と、16mm単焦点レンズとズームレンズの2本がセットになった「NEX-C3D」【79,800円】になります。
よく見ると上位機種のNEX-5の同じキットよりも5,000円高くなっているんですが、5年ワイド保証NEX-C3にはついてきますので、それで相殺ですかね。(相殺って言ってもそれでもNEX-C3の方がお得になりそう)
そして、今回はNEX-5、NEX-3から乗り換えをしようと言う方もいらっしゃると思います。NEXにはボディ単体での販売がなくて、今回はどうしても18-55mmズームレンズがついてきてしまいます。
その救済策としてソニーストアの下取りサービスではEマウントレンズの特別買取強化キャンペーンをしてくれています。通常は3,000円が上限の18-55mmズームレンズですが、これを最大6,000円アップして9,000円での買い取りにしてくれます。
すでにNEX-5を使っているんだけど18-55mmズームレンズがかぶる!という方はこれでNEX-5についてきた18-55mmズームレンズを下取りに出してしまいましょう。
NEX-5に16mm単焦点をつけて、NEX-C3に18-55mmズームレンズをつけて2台持ち歩くというのも良いかも。
こちらの吉田カバンオリジナル2WAYバッグはプレゼントではなく、別途16,800円で購入ができますよ、という案内です。NEX本体をソニーストアで購入する際にしかオーダーができない限定販売モデルでもあります。

ものすごい収納力があるのですが、いざ使ってみるとカメラ以外の荷物が入らないという弱点もあります。(^_^;) 近所の写真散歩をよくする、とか言う方はここにNEX-C3一式をしまっておいて、散歩のたびに持ち歩く、なんて使いかたが良いかも。
非常に良くできたバックになっています。詳しくは昨年の開梱レポートをご覧いただければ幸いです。
☆当店blog 10.6.25「NEX同時購入特典『吉田カバン2WAYバッグ』開梱レポート」
ということで、現時点で紹介できる「NEX-C3」の紹介はこんなところです。
今できるのはソニーストアでNEX-C3のメール登録をすることと、それと購入宣言をすること。それと忘れてはいけないのがソニーストア「楽しい時間」に応募して1,000円クーポンをゲットすること!運が良ければNEX-C3を買わなくてすむかもしれません。
下記の3つのリンクからすべて行えます。ストアメンバーさんはまずこの3つの準備を今日のウチにどうぞ!

★ソニーストア デジタル一眼「NEX-C3」デビューキャンペーンのご案内はこちらから

★ソニーストア 楽しい時間「“α”NEX-C3モニタープレゼント」の応募はこちらから

☆ソニーポイントがもらえる「購入宣言」はこちらから 6/23まで受付
それと、ソニーストアを今まで利用したことがない、という方。チャンスです。ソニーストアの新規登録キャンペーンが今開催されていて、これにメール登録するともれなくAV商品10%オフクーポンがもらえます。
NEX-C3をこれで10%オフにしてもらって買うことができます。ソニーストアを利用したことがないという方はこちらの登録も忘れずに!




![女子カメラ 2011年 06月号 [雑誌] 女子カメラ 2011年 06月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51tH2BTObxL._SL160_.jpg)









あ~あビックリした。先週宣言のとおり、昨日NEX5を注文しようとしていましたがぁ…クーポンのメールが届かないので、明日でいいかって…今日になったら、新製品ですかぁ?あ~あビックリした。
by hanamura (2011-06-08 21:17)
第3のNEX登場は素直に嬉しいです(o^^o)。
タダ個人的には大柄なボディーでセレクトダイヤルの操作が心持ち楽だったNEX3も捨てがたいです。
(量販店のアウトレットで入手の機会もあったんですが、NEX5とかぶるので見送りました(;_;)
グリップ寸法が詰められたC3はココがかなり心配(-_-;)。
エルマーとのコンビが凄くしっくり来ます。ピーキングレベルもイイですが他にもオールドレンズ向けの機能が増えるとイイですね。
NEX5ユーザーとして嬉しいのは同時発売のバウンス対応フラッシュの登場かな?
by みつぎ (2011-06-08 21:58)
こんにちは。
奥様と同意見です。
ピンクのカバーをつけるんじゃなく、最初からピンクです!
ピンク、可愛いv
赤に近いピンクというのが、とてもいいです。
by ピンキィモモ (2011-06-09 12:02)
♪hanamuraさん、こんにちは。
良かったですね、先週NEX-5のオーダーをしなくて。
同じレンズで比較するとNEX-C3の方が5,000円ほど
高い計算になるんですが、5年ワイドがつきます。それを
考えれば、価値的にはNEX-C3の方がお得には
なっているようです。
ご検討ください。
by 店員佐藤 (2011-06-09 17:01)
♪みつぎさん、こんにちは。
ピーキング機能の搭載でAマウントレンズの使い勝手も
向上するはずです。特にAマウントでもマニュアルフォーカス
しかできないSTFレンズなどがどうなるのか私も
試してみたいです。
by 店員佐藤 (2011-06-09 17:03)
♪ピンキィモモさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
当店の写真ではやや明るめに色を出していますが
実物はもっともっと濃いピンクで一見して赤と区別は
つかないかもしれません。
ま、これくらい赤かったら、男性でもそんなに借り物感は
でないかもしれません。(^_^;)
by 店員佐藤 (2011-06-09 17:09)