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新型サイバーショット『DSC-WX5』店員の声 [サイバーショットの話]

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日曜日、新型サイバーショット「DSC-WX5」を持って、お台場へ遊びに行ってきました。目的はもちろん、このDSC-WX5の作例作りをするため。

発売前の試作機ですので製品版とは一部仕様の違う可能性があること。それとまだ実写画像についてはリサイズしても掲載することができません。なので、画質について今回は言及していますが、あくまでそれは私の個人的な主観であることをご了承の上、ご覧いただけると幸いです。

 

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さて、今回はレインボーブリッジへ行ってきました。ここは有名なスポットなんだと思いますが、レインボーブリッジって実は歩道もあって歩いて渡ることができるんだそうです。αハートバスツアーの下見で、先日ここにやってきていて、そのときに途中の展望台でモデルさんを連れてきて写真撮影をしている人がいたんですね。レフ板とか持っているわけでもなかったので商業撮影ではなく、もしかしたら彼女を記念撮影しているだけかもしれないんですが、なるほど、その背景が東京港になっていて、これはかなり良いロケーションだなぁ!とは思っていたんです。

新型サイバーショット「DSX-WX5」についてはすでに2回ほど当店blogで案内をしていますが。。。

☆当店blog 10.7.30「新型サイバーショット『DSC-WX5』開梱レポート」 
☆当店blog 10.7.8「新型サイバーショット『DSC-WX5』ファーストインプレッション」 

ずばり、今回の新型機種の最大のウリは「美肌モード」にあり!と、個人的に思っています。

もちろん3Dスイングパノラマも、スイングマルチアングルも、背景ぼかしモードも、おまかせプレミアムオートも、どれもすごい機能だとは思うんですが、なんせ、最初に試作機をさわらせてもらったときに、キューピーちゃんみたいにツルンとなる美肌モードに心奪われてしまっているんです。私は。

別に、自分を美肌モードで撮りたいわけではないんですよ。どちらかというと妻を撮ってあげたい。

そんなにまだ崩れているわけではありませんが、年をそれなりに重ねてきていて、写真を撮るたびにうーん、ちょっとイマイチ、みたいに言われていて、うーん、もうちょっと私もポートレート写真をうまく撮れるようになれば。。。とか、思ったり。。。妻の実家から、そういえば額に入れてちょっと大きめの写真を部屋に飾りたいから妻の写真で良いものが撮れたら送って欲しい、とも言われているのを思い出したり。。。それと、来週なんですが夏休みで旅行に行くわけですが、そのときに新型サイバーショットのDSC-TX9を持って行きたいなぁ、とかも思っていて、実際に旅行に行く前に新型サイバーショットの撮影練習もしておきたいなぁ、とかも思っていたりするわけです。

そんなわけで、話すとすごく長くなるんですが、結構、いろんな思いを込めて、実はレインボーブリッジにきているんです。ここの絶景のロケーションで、あまり撮ることがない二人の記念写真とか撮りたいなぁと。

すみません、毎回前置きが長くて。というところで、やってきたレインボーブリッジですが、行ってみましょう。

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レインボーブリッジのウォーキングですが、ゆりかめも線の「芝浦ふ頭」駅から歩いて5分くらいのところに芝浦側の入り口があります。入場は無料で誰でも自由に歩いてお台場までいくことができます。

オープン当初は300円の入場料がかかっていたそうですが、中央にある展望台が使えなくなったかわりに現在は無料。

注意する点は最初のエレベーターで、ここで2本のエレベーターのどちらに乗るかで歩くルートが決まってしまうこと。サウスルートはお台場を見ながら歩けるルート。ノースルートは反対の東京港を見ながら歩くルートになります。途中で乗り換えることができないのでどちらかを最初に選択します。

普通に考えると歩きながらお台場の砂浜がだんだん大きく見えてくるサウスルートの方がおすすめかな? お台場側まで歩けばゴール付近でノースルートに渡る通路があるのでそこでちょこっとだけノースルートの景色を見ることもできて、実はそこが今回のビュースポットだったりするんです。

ここではサウスルートを選択します。

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これはゆりかもめと一般道が高低差を合わせるためにまわるループ橋。いきなりですが、これが見られるのもサウスルート側だけ。レインボーブリッジならではの絶景です。

エレベーターで上がって30秒くらい歩くと、これがじっくり見られる展望スペースがあるので、そこで見学。

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手すりの間には金網もないのでこんなパノラマ撮影もできます。東京パノラマ撮影の絶景撮影ポイントの一つに違いはありません。

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サイバーショット「DSC-WX5」で今回は写真を全部撮ってきているんですが、これ、だいぶDSC-WX1と比べると写りがよくなっているみたいです。DSC-WX1の時はワイド側で撮影するとどこか周辺解像度が落ちるというか、隅っこにボケがあるように感じるときがあって、シャープな感じの写真がうまく撮れない感じがしたんですが、今回のDSC-WX5はレンズの設計が違うのか、それとも搭載されている「おまかせプレミアムオート」の威力が絶大なのか、はっきり言って、一眼レフもまっつあおの写真が何枚も撮れています。

ちょっと信じられないんですが、この埠頭の写真とか見てもどこまでもしっかりとシャープに写っているんです。もちろんαとは差があるはずですが、ブラビアでこうして見ている分には違いが私にはぱっと見ではわかりません。(αと撮り比べもしていないので説明もできないんですが。m(_ _)m)

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さすがレインボーブリッジというだけあって、見るとこの鉄の柵がレインボーに塗り分けられていたりするんです。それをちょっとズームを生かして撮影してみても、奥の方までこれ綺麗に撮れているんですよ。

あ、そうそう、オリジナルの映像をそのままリサイズして使うことを禁じられているので、今回は自宅のブラビアX1に映したものを、それをα550で再度撮影しています。

こうやって一度別のモニターに映し出したものは今までも許可されているので、これがギリギリセーフのラインなんです。(^_^)v

これ、本当はオリジナルの写真で説明したいんですけどね。

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さて、歩いて10分くらいで2カ所目の展望スペースに到着しました。見ての通り、こうした展望スペースでは金網が貼っていないところがあるので、この隙間から風景の撮影ができるようになっているんです。

なお、この下は海面まで約55mあります。お台場側でもっと低いところまでいくと、この鉄の横棒も無くなっているところがあるので、そっちで撮影した方が開放感もあっていいんですよね。

でも、ここも第6台場がすぐ近くに見える絶景ポイント。

休憩しながら写真の撮りっこをします。

 

ちなみに、妻には前日の夜、部屋の中で試し撮りをしてお肌がツルンとなる美肌モードの効果を説明しています。肌がキューピーちゃんみたいに張りのあるツヤツヤな感じになってしわとかなくなっちゃうんだぜ!って言いながら思い切り美肌モードを強くして(強・中・弱の3段階で使えます。)妻を撮ってあげてみせてみたんですが。。。「これが美肌モード?私のイメージではいつもこうなんだけど。」とのこと。(^_^;)

冷静に分析すると、自分で鏡を見るときは気を入れて顔を作っているので、これくらいプリンとした顔にして見ているんだそうです。そのイメージと変わらないって言い出したんですが。。。(以下、事情により削除)

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ま、その効果は私の顔でご覧になってみてください。これがシーンセレクションで設定した「美肌」モードの写真です。わかりにくいんですが、私の顔がゆで卵みたいにプリンとしています。

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こちらは背景ぼかしモードです。シーンセレクションとは別のモードで、背景ぼかしモードというのはカメラが被写体を認識して被写体だけはシャープに、それ以外の背景などはわざとデジタル処理でぼかしてしまって、いわゆるデジタル一眼カメラで絞り解放での撮影をしたときの様な状態をわざとデジタル処理で作り上げる機能。

そんなことまでできちゃうのか!?と、思うことが今回の新型サイバーショット「DSC-WX5」にはてんこ盛りなんですが、その機能の一つがこれなんです。

その背景ぼかしモードで、さらに美肌モードも同時にかけることが可能。一度モード変更をすると美肌モードも解除されてしまうため、利用するたびにメニューから美肌モードを入れ直さないといけないんですが、これ、すごい効果です。

なんか、これだけ見るとタウン誌とかの表紙の写真みたいになるんです。

ここで妻がその効果のすごさを実感。これはすごい!と、撮られるばっかりではなく私を撮って楽しむことをやり始めてくれました。

そうなると、ちょっと指導をしたくなってくるのが私。どうせだったら、背景のフジテレビとかを柵で隠さないでカメラの高さをいろいろ調整して海岸が見えるようにして欲しいなぁと。

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お、できましたね。まぁまぁです。良い感じですよ。

ちなみに、この美肌モードなんですが、顔認識で「これは顔だ!」と、認識してくれるのが条件。顔認識をしてくれないと美肌効果を出してくれないんです。

なので。。。

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これは寄りすぎてしまって私の顔を認識していないときの写真。こうやって見比べてみると犯罪者の顔です。どうも男性の場合はひげをある程度消してくれるみたいで、美肌モードが外れると結構、ひげの濃い写真に。。。

うーん、効果絶大。

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ここでも下を行き過ぎる水上バスの写真などを撮ってみるんですが、おまかせプレミアムオートは完璧です。基本的にプレミアムオートにすると連続撮影を積極的にしてくれるので、シャッターを連続で何度も切るし、その後の仕上げのための時間もずいぶんかかるので、連続での撮影には向かないんですが、とにかく失敗がありません。

水上バスの写真も動いているところで連写していたんですが、どこもぶれていないし、こういう時は1枚目の写真だけで、あとは電子処理をして写真を作ってくれているのかなぁ。。。

感心するばかりです。

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これがレインボーブリッジの主塔です。昔はここに室内に入れる展望室があったようですが、今は素通りするだけ。

ここも過ぎていきます。ちなみにレインボーブリッジの歩きで渡る時間ですが、私の足でだらだら歩いて30分くらいです。撮影に30分くらいかけているので1時間ちょっとで渡りきっているんですが、距離にすると2kmちょっとくらいですかね? 短いんですよ。これが。

この主塔を超えると金網のない展望台が2カ所ほどあります。

そのウチの一つがこちら。

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おお!これはかなりうまく撮れています! 美肌モードを弱にしてみたんですが、なるほど、妻が言っていたことがわかりました。この美肌モード弱ぐらいが私も自分でイメージしているくらいの顔です。ノーマルにするとやけに老けた感じに見えるんですが、なるほど、こういうことを妻は言っていたのか。

美肌モードは弱でも良い感じです。

うん、これもタウン誌の表紙を飾れそうです。

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こちらも同じところで撮影した「背景ぼかしモード」です。こちらは背景をぼかすはずが私の頭までぼかしてしまいました。

予想外のところにピントが合ってしまっているように見えたり、この背景ぼかしモードは完璧ではないんですが、うまくすると先ほどみたいな完璧な写真も撮れます。

これもなにか使いこなしのコツがあるんだろうなぁ。自分でDSC-TX9を買ったら試してみたいと思います。

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これがお台場側にあるブリッジの下をくぐることができるポイントです。もう、ゴールまで数百mというところなんですが階段を下りてくぐってみましょう。

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レインボーブリッジの下をくぐって渡るというのもちょっと迫力のある体験。海が近いです。

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そして、ここがその東京港を見渡せるノースロードの風景。レインボーブリッジを渡り終わっていて、レインボーブリッジ自体が見渡せるポイントなんです。

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ここを背景にして記念写真を撮影します。うーん、ちょっと惜しいなぁ。レインボーブリッジが入っていて欲しいんですが。。。ちょっとカメラ貸してみて。

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と、いうことでここでお互いに記念写真撮影のオンパレード。妻もいい顔を作ってくれています。この写真なんて、学生時代のときの顔みたいです。。。美肌モードのおかげで。(>_<)

うーん、やっぱりこれは効果が高いですねぇ。なんか、結婚前の妻と写真の中で久しぶりに出会えた気がします。ソニーさん、やった、やりましたよ。あんまり効果がすごい!って言い過ぎると妻に悪いので、そんなに言えませんが、嬉しい機能を開発してくれて本当にありがとうございます。

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で、ここでさらに注意点。このレインボーブリッジの遊歩道ですが、三脚使用が禁止されています。なので、本当はここで背景をばっちり決めて三脚を使って完璧な二人の記念写真を撮りたいところなんですが、それができません。

なので、新機能の自分撮りタイマーを利用します。

これはサイバーショットがタイマー待ち受け状態になるんですが、構図的に決まったところでシャッターが下りるというもの。スマイルシャッターのスマイルなし版というか、構図重視版。自分撮りタイマーには一人用と二人用の2種類が用意されているので、自分撮りタイマー二人用を使うと顔認識を二人分するまでシャッターが下りず、構図的に決まった!と思ったところで2秒タイマーがスタート。

撮られる側から見ていると構図が決まってタイマースタートしたところでオレンジのランプがつくので、その後、2秒後に顔を作ればよいことになります。2秒タイマーとかにセットするよりも構図をある程度任せられるので、なかなか便利でした。

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ただ、背景の構図までは見てくれないのか、結構背景を決めるのが難しいのと。。。それと撮影者の手がどうしても不自然になってしまうというか、私の方がカメラに近くなってしまうので、顔が大きく写ってしまって。。。

じゃ、私がカメラを持っててあげる、と、妻が言ってくれるので任せてみたんですが。。。

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うーん、それでもやっぱり私の方が顔がでかい。。。すみません、訂正します。カメラを持っている人の方が不利とかいうことはなくて、単に私の顔がでかいだけだったみたいです。

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5倍ズームを生かして、その後も東京港撮影。ピースボートという大きな客船がきていますが、これ、有名な船なのかなぁ?

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こちらは東京タワー。DSC-WX5の5倍ズームって威力があるなぁ。沈胴レンズも出し入れがDSC-WX1の時よりもかなりスピードアップしているみたいだし(しまうのは遅い)、なるほど~。これはかなり使いやすくなっていますねぇ。

写りについては自宅に帰って写真をチェックしてみるまで半信半疑だったんですが、これDSC-WX1とは別物ですよ。

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最後は久々にメディアージュへ立ち寄って、そのままラーメン国技館でお昼をして帰ってきました。いやぁ、夏の旅行に向けて、これは良い写真遠足になりました。

明日、8月2日13時から受注開始になる新型サイバーショットですが、もう購入は大決定です。DSC-WX5も良いんですけど。。。液晶画面の解像度が高いDSC-TX9でやはり買いたいところです。

発売前にDSC-TX9の実機もさわりたかったんですが、美肌モード、背景ぼかしモードはおそらくソフトウェア的に同じものを搭載しているはずだし、やっぱりTX9を今回は使いたいなぁ。

 

新型サイバーショットのオーダーを予定されている皆さん、グッドラックです。13時にまた逢いましょう!

 

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蛇足ながら、今回のこのコースも8月29日開催の当店のαバスツアーのコースに入る予定です。個人的にはちょっと内緒にしておきたい場所なんですけど!?是非、ここで一緒にスイングパノラマしてみたい!と言う方はバスツアーのお申し込みも是非!

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コメント 4

fullcon

ちゃんと美肌になってますね(笑)
by fullcon (2010-08-02 08:31) 

店員佐藤

♪fullconさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

はい、ものすごい美肌になっています。わかりやすく強にして
撮影しているモノばかりですが、弱くらいでよいのかもしれません。
その方が自然で、美肌加工をしているのかどうかばれないかも。
強モードは絶対にばれます。
by 店員佐藤 (2010-08-02 10:02) 

ピンキィモモ

こんにちは。
佐藤さんの笑顔が素敵です。
ラブラブですねv
by ピンキィモモ (2010-08-03 10:50) 

店員佐藤

♪ピンキィモモさん、こんにちは。
お恥ずかしい限りです。

サイバーショットには「目つぶり警告」という機能があって
目をつぶっている人がいると、シャッターを切らないように
注意アイコンが表示されるんです。私の場合、常時その
警告が出てしまうんです。(T_T) これでもちゃんと見えて
いるんですけどねぇ。
by 店員佐藤 (2010-08-03 18:18) 

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