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1920記録の新型ハンディカム「HDR-SR12」の話 [ハンディカムの話]

こんにちは。店員佐藤です。今日はもんのすごいハイビジョンハンディカムが発表されてしまいました。詳細を見れば見るほどすごい!! 昨年、SSD+HDDでモバイルモンスターと呼ばれたVAIO type TZの再来じゃないかと思うほど!

このモンスターハンディカム「HDR-SR12」の、その詳細スペックを一緒に見ていってみましょう!

 

まずは今回の08年春の新型ハイビジョンハンディカムの最大のウリはAVCHDハンディカムがフルHDの1920×1080解像度になったこと。従来のAVCHDハンディカムは1440×1080ドットでの記録になっていました。

これは記録形式がちょこっと変わった事に由来します。私も詳しい技術的な話はわかっていないんですが、MPEG4 AVC/H.264という圧縮方式を使っていてもまたさらに「プロファイル」というのが存在するようで、それが今回変更になっているそうです。

簡単に仕組みを説明すると、MPEG2以降、単に1枚1枚の映像を圧縮するだけでなく、前後の映像も合わせて圧縮をするので、こんなに単純なものではないそうですが、あくまでイメージの話。こういう映像を撮影したとして、カメラの中ではそのまま映像信号を記録するのではなく、細かく細分化してエリアごとにデータを作る、ということをします。

従来の1440×1080のAVCHDでは「メイン・プロファイル」というのを採用しており、その場合はこうして細かく細分化したエリアごとに圧縮をおこない、複雑な映像部分はデータを大量に。簡単な絵柄のところはデータを少なめに割いて、人間の見た目にわかりにくいように圧縮をかけるわけです。

で、今回の08年ハイビジョンハンディカムでは「ハイ・プロファイル」というのを採用しており、こうして単純な映像のところではエリアを大きくまとめてそれを圧縮する、ということをしているそうです。より、圧縮効率を高めているってことなんですが、この話、ちょっと、後ほど重要な話になります。

ハイ・プロファイル自体はBDソフトのMEPG4 AVC記録の際にも利用されているプロファイルだそうで、これでソニーのハイビジョンハンディカムも「記録フォーマット」が1920×1080になるわけです。フルHDですよ、フルHD!!

あ、ちなみにフルHDになったのは「HDR-SR12・SR11」とハイブリッドプラスというDVD記録も可能な「HDR-UX20」の3機種のみ。HDV方式の「HDR-HC9」は1440×1080のMPEG2フォーマットのままなのでご注意ください。

また、08年モデルのハイビジョンハンディカムは1440×1080ドット記録の場合もハイ・プロファイルを利用します。08年AVCHDハンディカムで撮影したデータは07年以前のAVCHDモデルでは再生ができないのでご注意を。

 

で、このハイ・プロファイル、1920×1080ドット記録をさらに高画質にしてくれるのが「新クリアビッドCMOSセンサー」になります。最大1020万画素相当の静止画記録が可能って、それではもうα700と同じじゃないですか!?って、ところですが、使い方がそもそもデジタル一眼とは違いますし、ハンディカム用にチューンされているCMOSセンサーが搭載されているはず。

動画の場合は総画素数566万画素、有効画素数が381万画素となります。従来機種のHDR-SR7と比較すると画素数で約1.7倍!! センサー部分の解像度も飛躍的にアップ!!

ちなみに、ウチはソニーショップなもので、手元に他メーカーの資料がなくあまり他メーカー比較とかしたことがないんですが動画での信号処理の画素数は大幅に違うみたいです。

松下さんで52万画素を3枚。ビクターさんで43万画素を3枚。キヤノンさんで207万画素。

フルHDで必要な画素数というのは1920×1080=207万画素となり、最低207万画素解像度がないと記録信号に映像信号が足りない、ということになるわけですが、今回のCMOSセンサーではそれを大きく凌駕します。以前、DVハンディカム自体にメガピクセルCCDが登場して、私もその効果のほどを試したことがありますが、高解像度の映像信号から抽出すると記録フォーマットが一緒でも画質はかなり変わってくるんですよね。映像の輪郭というかシャープネス感が変わるのは私もSD時代ですが、体感してきています。

この「新クリアビッドCMOSセンサー」と1920×1080ドット記録の映像がどんなものになるのか、これは楽しみ!!

それと、07年モデルのサイバーショットにも搭載されていましたが、いよいよ、ハンディカムにもデジタル一眼αから高画質回路「BIONZ」も採用。BIONZとくれば「Dレンジオプティマイザー」なんですが、なんと動画撮影にも逆光シーン、コントラストが異常に高いシーンで画質補正が可能になります。

写真と違って、撮影シーンが刻々と変わる動画撮影ではこのBIONZの威力も注目!!

 

で、イマイチ、説明を聞いても意味がわからない、という方が多い「x.v.Color」なんですが、毎度のごとく、この新機種でも採用。「x.v.Color」についてはソニーさんの技術情報サイトに詳細が掲載されているんですが、簡単に言うと新しいテレビの色フォーマットの事で、対応するチップが入っている製品の場合は従来よりもリアルな色再現が可能。対応していない製品でも従来通りの色再現が可能というもの。

現在のNTSCの色規格というのは、ブラウン管が開発されたときに決められた色。今ではより広い色帯域を持った液晶テレビなどが登場しており、それに合わせて色の規定を新たに作った物というのが「x.v.Color」対応製品になります。

一昨年登場してから徐々にソニー製品を中心に広まってきており、最新のBRAVIAやブルーレイレコーダー、ハンディカムを揃えた時に限って、本当の色再現が可能になっています。

で、ここでやってくれました。

なんと、今回のHDR-SR12、SR11では「エクストラファイン液晶」というのを採用。従来機種の21.1万ドットから92.1万ドットに段違いの解像度アップを果たしているんですが、それに加えて、よく見てみると、液晶の説明文の下に「x.v.Color」のロゴが!!

そう、HDR-SR12とSR11では、ハンディカム単体で「x.v.Color」の本来の色味がモニター出来ちゃうんですよ!! 解像度と合わせてまさにこれこそ、色までハイビジョン仕様です!!

店頭展示機種で「x.v.Color」を試すこともできるし、これは威力がありそう!!

モンスターハンディカム降臨です!!

 

話を続けましょう。

こういうカタログ表記だと最大録画時間が一番目立つように書かれてしまうんですが(^_^;)今回のフルHD記録対応のハンディカムですが、1440×1080解像度のメインハイプロファイルAVCHDでの撮影も可能。5MbpsのLPモードで120GBが約48時間、60GBが約22時間。下手すると1年間データを取り出さなくても大丈夫なくらいの録画時間になっています。

※08年ハイビジョンハンディカムはどのハイビジョン撮影モードもすべてハイプロファイルになります。メインプロファイルの読み出しはできますが、書き込みはできません。初出の際に間違って記載していました。すみません。お詫びして訂正いたします。

で、最高画質ですが、従来機種ではXPモードというのがあって、それが最高の15Mbps記録。新型ハンディカムではそのXPモードの代わりにFHモードが搭載され、平均ビットレートは16Mbpsなんだそうです。(最高画質FHモードのみ1920×1080記録です)

なのでメモリースティック換算で行くと、HDR-CX7でXPモード記録、8GBで約1時間だったところが、約55分に短縮。AVCHDハンディカムを使っている方は従来機種とほぼ同じくらいの記録時間をイメージできますね。

 

ハイブリッドハンディカムということで、何とハイブリッドなのかといえば、HDR-SR12、SR11はメモリースティックとHDDのハイブリッド。基本的な記録メディアはHDDを使うってことになるんでしょうけど、撮影後すぐに再生をしたい!! というときなどはメモリースティックに直接記録して、PS3のメモリースティックスロットに入れて再生することが可能。

その気になればモバイルノート「VAIO type T」でもハイビジョン編集はできるわけで、こういう持ち出しやすさはきっと使ってみると便利なのかも。

HDDからメモリースティックへの映像ダビングも可能とのことで、これも日付ごと、選んだシーンごと、前回コピー時からの差分だけ、などの方法がとれるそうです。これは実際に使ってみないと、良さというか使い方が私にはイメージできません。今のところ(^_^;)

※DSC-T2みたいな件があるので、ホント、私は使い込まないと気の利いたコメントができなくて。

あと、クイックオンという1秒起動の機能を搭載してくれたそうです。正直、メモリースティックハイビジョンハンディカムの時も電源オンから撮影スタートまでに数秒必要としていて、あれ?せっかくメモリアクセスなのに、起動って即ではないんだな、なんて思ったこともありますが、こういうの大事です。

そして、内蔵ズームマイクの搭載。従来機種では5.1chサラウンド記録が可能なサラウンドマイクを内蔵していましたが、そこからさらに進化。なんと、ズームに合わせて前方への指向性を高めてフロントセンターチャンネルの音声を拾ってくれるようになるんですって!!

昨年、富士山に登ったときに、被写体の音声を中心に拾いたくてBluetoothマイクとか使ったりしていたんですが、内蔵マイクで指向性が自動で高められるってのは良いですねぇ!!

また富士山に登りたく。。。は、なっていません。m(_ _)m

新機種が出ると心配になるのが、周辺機器との接続。昨年秋発売のブルーレイディスクレコーダーとの接続は大丈夫なのかな。。。と、思ったら、BDZ-X90、BDZ-L70というもともとAVCHDハンディカムに対応しているモデルとの接続は大丈夫なんだそうです。USBケーブルで接続すればAVCHD対応のBDレコーダーもOK!! よしよし、完全無敵ハンディカムになってきましたよ!!

どんどん、細かい話になっていきますが、あ、これは細かくないな。ハンディカムにも「顔キメ」機能が搭載されました。サイバーショットで私も体験しまくっていますが、どんな逆光状態でも、窓際に逆光でも太陽を背にしょってホントにこれ以上ないくらいの逆光でも、背景を真っ白にぶっ飛ばしてでも顔に露出を合わせる最強機能。

ビデオカメラの場合、この顔キメ機能ってどういう働きをするのか興味があるんですが、露出、ピントを人の顔に合わせて追従してくれるのって、意外と威力がありそう。

そして、この顔キメ機能ですが、説明を読んでいてホントにすごいなぁ!と思ったのが「顔画質優先の動画圧縮レートコントロール」なんです。なにそれ?ってところですが、思い出してください。今回のblogエントリーの冒頭で説明したハイ・プロファイルの話を。

そう部分部分、パートで圧縮率を変えるハイプロファイルなんですが、この顔認識をすると、顔の部分だけ圧縮レートを低くして高画質に映像処理してくれるんですよ!! 写真もそうですが、人が映ったときに最初に目がいくのは人の顔ですよね。そこが高画質に圧縮レートコントロールするなんて。。。「検出された顔部分に優先的にデータ容量を割り当てて圧縮」ってすごすぎです!!!

なんで、こんなに今回のハンディカムはすごいんだ。。。

まだまだ細かい話は続きます。ハンディカムで撮影できる静止画の話ですが、ついに1020万画素になってしまいました。レンズは違うし画角は4:3になるんですけど画素数だけ見たらデジタル一眼α並。

もっともこの最大解像度は静止画撮影モードにしたときだけ。動画撮影の最中に同時に記録する静止画は760万画素になります。後からソフトウェアで切り出すと300万画素。それでもハイビジョン1920×1080ドットの207万画素よりたっぷり大きな映像が切り出せます。

が、一番の注目はこれ。本体で動画再生からの静止画切り出しができるようになったこと。これ、今までのAVCHDハンディカムではできそうでできない事だったんですよね。

200万画素での静止画なら一昔前のデジカメ画質分の解像度はあるし、blog用のエントリーには超充分!! と、個人的にこの機能が欲しかったので、ここでもカブを上げまくりです!!

あと、付属ソフトのPicture Motion Browserもまたバージョンアップ。なんでも位置情報記録のGPS-CS1Kを使ったときに、ついに、動画に位置情報がつくようになるとか!! これは実際に使ってみないと使い勝手がわからないんですが、もう、全部が全部楽しみ!!

超細かい話になりますが、付属のD端子ケーブルもどうやらD端子ケーブルに音声ケーブルもセットになった新しいものがつくみたいです。HDMIケーブルは相変わらず別売りになるんですが、D端子テレビを持っている私にはこれも最高だぜ!!って感じです。

 

完全無敵のハイビジョンハンディカム「HDR-SR12」。いやぁ、これは熱くなりますって!! とりあえず、ソニースタイルにてメール登録受付中になっていますが、これ、どんな特典付きで販売するんでしょうね。ワクワク。

まずはソニースタイルにてメール登録を!!

 


★ソニースタイル デジタルHDハンディカム「HDR-SR12」のご案内はこちらから

★ソニースタイル デジタルHDハンディカム「HDR-SR11」のご案内はこちらから

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蔵三

うぉ~!また熱が上がりそうなブツが…
by 蔵三 (2008-01-17 16:42) 

御調(みつぎ)はん

 はい、未だムービーはTR3000(Hi8)で停まってる御調は~ん!!!!です。

 DVに替わって以来全く食指が伸びなかったハンディカムですが、なんかようやく重い腰が上げられそうな『規格』ですね。120GBHDDと16GBMSの組み合わせでかなり使えそうですね(^。^)。
 ビデオでは眼中になかったC-MOSもサイズが1/3インチ弱と言うことでTR3000並みで25倍以上の撮像力ですし、サイズも手頃。

 さすがにTypeUX70とぢゃ使えないでしょうけど(^^ゞ。
by 御調(みつぎ)はん (2008-01-17 19:29) 

falcon

リモコン端子は無いのですね!ちょっと残念!
でもHDDだけではなくメモリースティックにも記録できるからサーキットでの車載カメラも大音響下でのコンサート収録や高度のある山岳地でも収録できますね!
3つ共テープならOKですが、HDDではダメみたいですから、期待しちゃいます!
by falcon (2008-01-17 19:37) 

店員佐藤

♪蔵三さん、こんばんわ。
コメントありがとうございます。

お風邪の具合はいかがですか?
お大事にどうぞ。。。
by 店員佐藤 (2008-01-17 19:44) 

店員佐藤

♪御調(みつぎ)はんさん、こんにちは。
type Uで使うのは相当厳しそうですが、単に
DVDメディアに焼きたい!ということであれば
クイック転送の機能あるし、DVDライティングできる
環境でデータを残すことができますよ。

フルHD記録のこの実機の映像を早く見てみたいです。
by 店員佐藤 (2008-01-17 19:47) 

店員佐藤

♪falconさん、こんにちは。
LANC端子のリモコンはつかえませんが、AV/リモコン端子が
搭載されています。オプションでRM-AV2というリモコンが
2月10日に発売されるんですが、これでRECスタートストップ、
フォト、ズーム、パワーなどが操作できるようになります。

振動はどうでしょうね? 元々光学機器ですから振動には
強くないと思うんですが。。。記録メディアとしては回転部が
ないので、なんか強そうな気もするんですけどね。
by 店員佐藤 (2008-01-17 19:50) 

ガッツ

早速メール登録しました。
今年は子供たちの入園入学が控えてるんですよね。
丁度ビデオカメラを買い換えたいと思っていたんですが。
α700の支払いがこれから…
by ガッツ (2008-01-17 23:14) 

店員佐藤

♪ガッツさん、こんばんわ。
コメントありがとうございます。

帰りに従来機種のハンディカムのカタログを読みながら
帰ってきたんですが、この液晶の出来がかなりすごいことに
なっていそうです。明日、実機を見に行ってきますが
たぶん、α100とα700くらいの差はありそうです。

とんでもないモデルが出てきましたね。もうちょっと
小分けにパワーアップモデルを出せばいいのに。。。なんて
思ってしまうくらいです。(^_^;)
by 店員佐藤 (2008-01-18 00:13) 

飛騨の忍者 ぼぼ影

お金がいくらあっても足りないですね。
ソニー地獄。Mac地獄から抜け出したら、、。
by 飛騨の忍者 ぼぼ影 (2008-01-18 16:00) 

nobi

9月にSR7を買ったばかりだというのに・・・・。
悔しいっ!買換えたいっ!
by nobi (2008-01-18 20:03) 

店員佐藤

♪AZUSAYA_Hida..さん、こんばんわ。
コメントありがとうございます。

ハイビジョンハンディカムですが、今回のモデルチェンジは
かなり大きいですよね。ずーっと記録として残るものですから
ここで相当の人数の方がHDVからAVCHDに乗り換えられる
予感がします。

これ、争奪戦がかなり激化しそうです。
by 店員佐藤 (2008-01-18 21:40) 

店員佐藤

♪nobiさん、こんばんわ。
SR7もかなりヒットしたみたいですからね。
新型VAIOに搭載された「Click to Disc」のBD-Jを
使うと同時間に撮影したハイビジョン映像を
ダブルで収録再生することができるらしいので
是非、ここは2カメ体制にすべく、買い増しで!!
by 店員佐藤 (2008-01-18 21:43) 

かつぽん

このプロファイルの図、わかりやすいですねぇ・・・

それにしてもやられました。SR12。
なんか半年に1回ずつ買い換えてる気がしますが、
今回こそファイナルウェポン!って感じ。
ハンディカム部隊の本気が伺えますね♪
by かつぽん (2008-01-18 23:04) 

そあら♪

SONYもようやく真のフルハイビジョン対応! はやくDVカメラから脱却したいものです。発売されたのはSONYからの案内で知っていたけど、こんなに細かく解説がされていなかったので、大変参考になりました。
夏のボーナスをかけて購入出来るよう家族会議を開かなければ・・・
by そあら♪ (2008-01-19 00:59) 

店員佐藤

♪かつぽんさん、こんにちは。
プロファイルの説明ですが、おそらく概念的にはこんな
ものだと思うんですけど、実際にはもっと複雑な圧縮を
しているはずです。あくまでイメージでってことで。

そういえばかつぽんさん、昨年はHC7から始まって
3台のハイビジョンハンディカムを購入されているん
ですよね。たしかに、これぞ、決定版って感じになります。
というか、あとはもう、進化のしようがない気がしますよね。
by 店員佐藤 (2008-01-19 15:26) 

店員佐藤

♪そあらさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

発表から3時間もかけてプレスリリース、製品ページを
熟読した甲斐がありました。1920解像度ばかりに
目がいってしまいますが、このモデルは読めば読むほど
すごいところが見つかります!!

これで実機を手にしたら、大変なことになりそう!
by 店員佐藤 (2008-01-19 15:28) 

御調(みつぎ)はん

 もいっかいこんにちはです。

>あとはもう、進化のしようがない気がしますよね。

 善し悪しは別としてまだBRディスクとのコンビが考えられるであります。
(さて内蔵か外付けか・・・・・)
 マァ日立がそのまんまというモノを出したんでふたヒネリは期待してしまうのですが(^^ゞ。
by 御調(みつぎ)はん (2008-01-19 20:06) 

店員佐藤

♪御調(みつぎ)はんさん、こんばんわ。
御調(みつぎ)はんさんは8cmBD待ちですか?

VAIOの方にBDドライブがついて「Click to Disc」が
搭載されたので、それと合わせて考えるとすでに
DV、DVDのときとほぼ同様の環境が揃ったんじゃ
ないですかね?(^o^)
by 店員佐藤 (2008-01-20 01:07) 

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ハンディカム総合カタログ(Blogはじめてみました 2008-01-28 23:48)

昨日妻の具合が悪かったので、子守をしていたのですが、 下の子が「トミカ、トミカ」と騒ぐので、ヤマダ電機へ行くと ハンディカム総合カタログがあり、先日発表されたHDR-SR12が掲載されていたのでいただいてきました。 細かい内容については店員佐藤さんのこちらの記事がわかりやすいです。 …[続く]

新型ハイビジョンハンディカムが・・・恨めしい。(オヤジの「多」趣味悠々 2008-01-18 20:30)

昨日、ソニーのハンディカムスクエアからメールが来てたので、開いてみると・・・。 「新型ハイビジョンハンディカム発表!」・・・ぬわにぃ! 去年の9月にそれまで使ってたソニーのDVテープのハンディカムが調子悪くなったので、HDD記録のハイビジョンハンディカムSR7に買換えたばっかなのに・・・…[続く]

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